2016年09月25日

楽天市場 9月の退店ショップ その2

9月の楽天市場の退店ショップは、

楽天市場 9月の退店ショップ その1

などでも書きましたが、その後も引き続き楽天市場を退店するショップが続いています。


■ GIGI  閉店セール実施中

■ LuggageOnline  閉店セール実施中

■ スマホ問屋  閉店セール実施中

■ adakinu 楽天市場店

■ vi-fine楽天市場店

■ ココチモ 楽天市場店

■ alcyon

■ credoshop 楽天市場店

■ とらふぐ本舗

■ 郵船商事@楽天市場店

■ デアルケ 楽天市場店

■ リトルパイファクトリー

■ Everyday Healthy

■ Akari Princess アカリプリンセス

■ キャラクターブーン

■ AnnFuu Shop

■ KITAGUNIYA

■ 街の果樹園 楽天市場店

■ Eー町

■ 下着職人土井千鶴の店

■ グリーンノート

■ アウトレットラバーズ 楽天市場店

■ 床下竹炭センター

■ LocalBrand 楽天市場店

■ 大田原牛専門 牛超 楽天市場店

■ トナーのみずほ

■ 匠の陶磁器館 楽天市場店

■ ポップコーン専門店スマイルフーズ

■ 美食マルシェ

■ Selffish 楽天市場店

■ RENATA

■ ソルトボックス

■ アイエスショップ 楽天市場店

■ サポーター・コルセットの発明王

■ ダイレクトショップ 楽天市場店

■ にじのわ 楽天市場店

■ 華美fashion

■ エコプロテクション

■ 夢のセカイ

■ 薪癒し亭 楽天市場店

■ 立松商会楽天市場店

■ インポートTシャツ uncommon


「GIGI」は、トップページに記載されているように、10月23日までの閉店セールが行われています。

「LuggageOnline」は、閉店日の記載はありませんが、9月30日までの閉店セールが行われています。

「スマホ問屋」も、閉店日の記載はありませんが、複数の商品で閉店セールが行われており、近日中の退店と思われます。


なお、楽天市場での二重価格での不当表示問題などで、改装中の状態のショップが非常に多くなっています。

その改装中も、改装中となってから半年以上も経過して、退店となっているショップも改装中のままになっているところも多く見られます。

そうしたショップは、分かる範囲で、上記には取り上げていませんが、こちらで取り上げたショップで一時的な閉店ショップもあるかもしれませんので、ご理解下さい。

退店ラッシュが続いており、今月も退店されるショップは他にもあるでしょうから、引き続き調べていきます。

また、ショップのトップページで閉店案内を出しているところなどは調べられますが、分からないショップもありますので、ショップのメールマガジンなどで閉店情報がありましたら、情報をお知らせいただければと思います。

極稀に本当の改装中状態や一時休店状態のショップも、検索上こちらで取り上げることがありますが、御連絡いただければ確認次第修正しますので、誤った記事内容がありましたら、御一報いただきたく思います。
posted by babiru_22 at 17:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 楽天 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(9/24)

■ 小池政治塾への参加容認=外交争点の解散に「違和感」−蓮舫民進代表

『民進党の蓮舫代表は23日、TBSテレビの番組収録で、東京都の小池百合子知事が創設する政治塾について、「都政のための政治塾という考え方は極めて合理的だ。われわれの仲間も勉強の機会があれば参加させていただきたい」と述べ、民進党からの参加を容認する姿勢を示した』とのことですが、正直

人気の便乗

にしか見えません。。。

パフォーマンスで注目を集めたい思惑がミエミエですが、鳥越を応援していて、これですからね。。。(呆)

■ 地下空間「不安招く恐れ」積極的に説明せず

『豊洲市場の一部で土壌汚染対策の「盛り土」が行われていなかった問題で、一部の職員が都の内部調査に対し『地下空間を積極的に説明しなかったのは、不安を招く恐れがあったから』と話していることが分かった』って、隠蔽体質がハッキリしていて、言い訳にもなっていませんね。。。(呆)

不安を招く恐れがあるというなら、徹底した情報公開をして、安心・安全をアピールすべきですが、責任逃れの後出しジャンケンにもウンザリだ!(怒)

■ 要介護度低くなる効果的な取り組み 厚労省が財政支援へ

『急速な高齢化によって介護にかかる費用が増え続けていることから、厚生労働省は、高齢者の要介護度が低くなるなど効果的な取り組みを実施した自治体に対して、財政的な支援を行ってその取り組みを後押しすることになりました』とのことですが、これって各自治体で、要介護認定の認定審査が厳しくなるだけでは?

認定審査は適正に行われるべきで、厚労省はもっと介護福祉の現場の声に耳を傾けて、取り組むべきです。
posted by babiru_22 at 08:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月24日

『拳の先』角田光代



 文芸編集者の那波田空也は、ボクシング選手・タイガー立花の日々を見つめ続けるうち、不吉な予感を覚える。才能とは。逃げるとは。リングという圧倒的空間に熱狂と感動を描ききる長編小説。

 本書は、ボクシングを題材にした、著者初のスポーツ小説として話題を集めた『空の拳』の登場人物たちによる新たな物語で、前作から3年以上経過していますが、物語も3年経過して、前作でボクシング雑誌に配属された新米編集者・那波田空也の目を通してのボクシングが描かれましたが、今回は文芸部に移動していた空也が、再びボクシングジムを訪れる場面から始まります。試合の臨場感も迫力ある描写で、ボクシング場面は勿論ですが、登場人物の心理描写は著者らしく繊細に描かれていて、読み応えのあるスポーツ小説です。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(9/23)

■ 豊洲問題、国も関与=蓮舫民進代表

『民進党の蓮舫代表は23日の記者会見で、東京都の豊洲市場(江東区)で土壌汚染対策の盛り土が行われず地下空間が設けられていた問題に関し、「国政も無関係では決してないと思っている」と述べ、関係省庁がどう関与したのか解明する考えを示した』って、思っているというなら、まずは

事実を示せ

と言いたいし、代表になったのだから、憶測で物事を判断するべきではありません。

実際に国政も無関係ではないというのであれば、民主党政権時とも重なりますが、土壌工事の時期は野田政権時でもあるのだから、それならばまずは野田幹事長の証人喚問から始めるのか?

実際に調べたら、民主党政権時だったというブーメランになりそうですが、証拠を見つけてから話をするべきだ!

■ 菅義偉官房長官「そのような事実全くないと断言」 北方領土交渉で4島帰属前提にしないとの報道否定

『菅義偉官房長官は23日午前の記者会見で、ロシアとの平和条約締結交渉で、政府が歯舞群島、色丹島の2島返還を“最低条件”とするとの方針を固め、条約締結の際には国後島、択捉島を含む4島の帰属を北方領土問題解決の前提にしない方向で検討しているとの23日付読売新聞朝刊の報道について「そうした事実は全くない。明確に断言しておく」と否定した』とのことですが、菅官房長官の言うことが事実であれば、読売新聞は報道の経緯の説明と、虚偽報道の謝罪が必要です。

政府発表も真実なのかどうか判りかねますが、政府は北方領土問題の解決策をどう考えているのかは、ハッキリと示すべきです。

■ 蓮舫氏、二重国籍を解消=台湾籍離脱が完了

『民進党の蓮舫代表は23日の記者会見で、父親の出身地である台湾(中華民国)籍の離脱手続きが完了したことを明らかにした。離脱は13日付。これにより、日本国籍との「二重国籍」状態は解消された』として、これで二重国籍は解消されたようですが、これまで二重国籍があったことは事実であり、選挙時に虚偽記載していたことも事実なのだから、公職選挙法違反に該当するはずですが、なぜ他の政党もマスコミもこの点を指摘しないのか不思議でなりません。

二重国籍であったのは本人の確信犯だと思っていますが、手続きの未確認のミスで逃げ切るというのもいかがなものかと思います。

■ 生活保護の男性、3割超がメタボ 女性も非受給者の3倍

『生活保護を受けている男性では、3人に1人がメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)で、喫煙者が4割以上いることが厚生労働省の調査で分かった。いずれも生活保護を受けていない男性より割合が高い』とありますが、これを見ると生活保護受給費が高すぎるようにしか見えません。。。

病気などで働きたくても働けない人は、生活保護が絶対に必要でしょうが、仕事ができるのに生活保護費を受給しているのが多いように感じますし、病気で生活保護受給している人はメタボの比率は少ないように思いますが、マスコミには実態調査というのもぜひ行ってほしいものです。
posted by babiru_22 at 08:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月23日

『かんかん橋の向こう側』あさのあつこ



 父の亡き後、残された食堂「ののや」を守り続ける真子と義理の母、奈央。今夜も常連たちのにぎやかな声に包まれた店に、訳ありげな青年が現れて…。『新潟日報』『河北新報』『山陽新聞』等連載をもとに単行本化。

 夫が急逝し残された食堂『ののや』を守る決意の奈央と、彼女を理解しようと努めながらもぎこちない母娘関係しか築けない18歳の真子。そんな母娘を温かく見守る常連客で、今夜も店は賑やかだった。そこへ、真子が痴漢と間違えたよそ者の青年、東山が店に現れる。『ののや』をモデルにした小説をネットで読んで、店のファンになったという東山だが、何か秘密を抱えているようだった。常連客の一人、野々村は妻の遺品を整理をしていて偶然、鍵のかかった箱を見つける。何とか開錠したその箱には、若かった頃の妻の秘密が隠されていた……。奈央を支えなければ…、でもこの町を出て自由に生きてみたい! 大学進学を来春に控え、心迷う真子はその気持ちを奈央に伝えきれずにいた。「人は帰る場所があるから、旅立つことができる」……小さな食堂を舞台に、人々の温かな絆とそこで成長した少女の旅立ちを描いた傑作長編!

 本書は、『かんかん橋を渡ったら』の続編で、前作で小学生だった主人公の真子が高校生へと成長し、地方の温泉町にある食堂「ののや」を舞台に高校生の真子や常連の人々の目線で語られる物語。著者らしい作品で、恋に友達に将来に揺れ動く真子と、彼女を見守る人情豊かな「ののや」常連客さん達の日常が良かったです。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 15:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(9/22)

■ 安倍首相「高齢化は重荷ではなくボーナス」

『「日本の開放性を推進する」として、「一定の条件を満たせば世界最速級のスピードで永住権を獲得できる国になる。乞うご期待です」とアピールした』って、何を言っているんだ?

「一定の条件を満たせば世界最速級のスピードで永住権を獲得できる国になる」というのは、党内議論や国会でも議論し合うことなのに、こんな移民政策を独断で推し進めるようなことは

断固反対

だ!(怒)

■ 10月から厚生年金の加入拡大 パートら新たに25万人

『10月1日から厚生年金と健康保険の加入条件が変わり、推計約25万人が新たな対象となる。現在は正社員が中心だが、パートなど非正規雇用の短時間労働者に拡大。保険料負担が新たに生じる人もいるが、老後の年金給付が手厚くなるなどのメリットがある』とありますが、これって企業側の負担が一気に増えることになりますし、保険料を払えない企業も増えるでしょう。

これだと企業側もギリギリの人員しか雇用できないし、労働側の負担も更に増えるようにしか見えません。。。

■ 中国指導部 日本の経済界と会談 AIIBへの参加求める

『中国の共産党の最高指導部のメンバーが、北京を訪問している日本の経済界の代表らと会談し、中国が設立を主導したAIIB=アジアインフラ投資銀行に日本も参加するよう求めました』とのことですが、日本の経済界の連中は、「日本の領海侵犯をしている国の言うことは断じて聞けない!」とハッキリ言うべきだ!

というか、日本政府に言うならともかく、民間企業に参加を求めるとか、それだけ内情は逼迫しているということなんでしょうね。。。
posted by babiru_22 at 07:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月22日

『江戸の災害史 徳川日本の経験に学ぶ』倉地克直



 江戸時代は大災害が集中した、日本史上でも稀な時期である。先人たちは大災害をいかに生き抜いたか。いのちを守るシステムはいかに形成され、いかに機能しなくなったのか。災害と防災から見えてくる新たな江戸三百年史の試み。

 本書は、江戸時代300年間の災害通史で、江戸時代の人々が災害にどう対処してきたかが詳しく記述されています。噴火、地震、火事、飢饉、疫病……など、江戸時代は災害の連続で、人々の平均寿命は40代前半だったとのこと。それらの災害を時を追って見てゆくと、江戸幕府による数々の歴史上の施策も、災害対応としてなされたものであったことに気付きます。元禄関東地震・宝永地震・富士山噴火と続く過程で、国全体で災害に立ち向かう必要が生じたことから、幕府の指揮下に、藩や民間を動員する救済システムが生まれましたが、歴史から学ぶことの大切さを知る一冊です。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(9/21)

■ 蓮舫執行部、野田政権カラー濃厚 党内しらけた空気も

『民進党の蓮舫代表は21日の両院議員総会で、新執行部人事を示す。内定した役員には、野田佳彦幹事長が首相時代に政権中枢を担った議員がズラリ。代表選で競った前原誠司元外相は常任顧問を断った。党内に融和ムードはなく、しらけた空気さえ漂っている』とありますが、全く代わり映えしない人事ですね。。。

これでは民進党の立て直しはしないということだろうし、執行部を見ると

泥舟ドボン

にしか見えません。。。

■ 安倍首相、日本の常任理事国入りの必要性訴え 米CNNに寄稿

『日本の常任理事国入りの必要性を強く訴えた。国連総会に出席するため、ニューヨークを訪れている安倍首相は、アメリカのCNNに、国連改革をテーマにした寄稿をした』とのことですが、今の国連はまともな機能をしていないだけに、日本の常任理事国入りの必要性は感じません。

更に国連に対して、日本は金のバラマキを止めるべきです。

■ 海保船艇35%が耐用期限切れ 尖閣対応で予算回らず

『海上保安庁の巡視船艇366隻のうち、約35%の129隻が耐用年数を超えていることがわかった。漁業管轄権の200カイリへの拡大で1970〜80年代に大量に建造した船が、一挙に更新期を迎えたためだ。エンストや水漏れなど老朽化は深刻だが、近年は沖縄県・尖閣諸島の警備に予算を優先配分せざるを得ず、更新が後回しになっている』とありますが、日本政府は海外にバラまく前に、海保船艇の整備に予算を回すべき。

というか、尖閣諸島の警備体制のためなのだから、中国へのODAを廃止してでも、海保船艇の整備費用に回すべきだ!
posted by babiru_22 at 08:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月21日

『暗幕のゲルニカ』原田マハ



 国連本部のロビーに飾られていた名画「ゲルニカ」のタペストリーが、2003年のある日、忽然と姿を消した…。大戦前夜のパリと現代のNY、スペインが交錯するスリリングな美術小説。『小説新潮』連載を単行本化。

 一枚の絵が、戦争を止める。私は信じる、絵画の力を。手に汗握るアートサスペンス! 反戦のシンボルにして20世紀を代表する絵画、ピカソの〈ゲルニカ〉。国連本部のロビーに飾られていたこの名画のタペストリーが、2003年のある日、突然姿を消した……誰が〈ゲルニカ〉を隠したのか? ベストセラー『楽園のカンヴァス』から4年。現代のニューヨーク、スペインと大戦前のパリが交錯する、知的スリルにあふれた長編小説。

 本書は、ピカソのゲルニカを巡る過去と現在の物語。アートサスペンスとして、かなり凝った物語となっており、過去と現代を行き来しながら展開が進んでいきますが、様々な見方ができる物語となっていますが、アートの世界とサスペンスをうまく融合させた作品です。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(9/20)

■ 首相 難民支援で世界銀行に1億ドル規模の協力表明へ

『アメリカを訪れている安倍総理大臣は、21日未明に国連本部で開かれるオバマ大統領主催の難民サミットで、新たな難民支援として世界銀行に総額1億ドル(100億円)規模の協力を表明する方針を固めました』って、なんでこんな簡単にホイホイと海外に支援をするんだ?(怒)

今の日本の財政状況では、海外支援する余裕など全くありませんし、支援する額も多すぎる!(怒)

日本は世界の財布ではありませんし、財政健全化を最優先して、歳出削減しなければならないというのに、こんなバラまきは

断じて許せん!

日本の財政状況で、大盤振る舞いするのは自殺行為であり、国民には増税を強くとか、いい加減にしろ!(怒)

■ 所得300万円以上に=年金強制徴収の対象拡大−厚労省

『厚生労働省と日本年金機構は20日までに、2017年度から国民年金保険料滞納者の強制徴収の対象を拡大する方針を決めた。対象者を年間所得350万円以上で未納月数7カ月以上から300万円以上で同13カ月以上に引き下げる』とのことですが、これをやるなら、年金制度の見直しをするのが先でしょうよ!

実質、年金制度そのものが破綻しているような状態でもあるのだから、制度を根本から立て直すべきで、生活保護費と年金とのバランスの見直しもするべきだ!

■ 難民対応で問題認める=「時計の針戻したい」−独首相

『首相は会見で、昨年殺到した難民の問題を十分に管理できない時期があったとし、「あの状況の再来は、私を含め誰も望んでいない」と強調。「できることなら時計の針を何年も戻し、政府全体で備えをしっかりし直したいくらいだ」と率直に語った』とありますが、現実問題を考えないで、更に問題を増やしているのだから、これでは首相としては完全に失格です。

しかも、自国民を更に苦しませていますが、冷静に考えれば、こうなることは誰もが予想できたことなのに、今になって「時計の針戻したい」と言うのは、無責任すぎます。。。(呆)

■ 都内の朝鮮大学校「日米を壊滅できる力整える」 金正恩氏に手紙、在校生に決起指示

『朝鮮大学校(東京都小平市)が5月、日米壊滅を目指す手紙を北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長に送っていた』って、もはや

破防法適用

以外ありません。(怒)

記事には内容も記載されていますが、これでは朝鮮大学校はテロ組織ともいえます。

それにしても、事は大問題でもありますが、マスコミの殆どは、これをどうして報道しないんだ?(呆)
posted by babiru_22 at 07:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする