2012年02月24日

2月27日(月)と28日(火)は、ヤフオクでの自動再出品0回設定での出品無料キャンペーン

仕事が忙しく、確認が少々遅れましたが、本日、ヤフオクにアクセスすると、来週の2月27日(月)午前1時〜午後9時、2月28日(火)午前1時〜午後9時に自動再出品を0回に設定すると、出品システム利用料が無料(0円)になる出品無料キャンペーンのお知らせが出ていました。

3週連続での、出品無料キャンペーンとなりますが、今回も来週早々に新規出品と再出品を行うべく、今週末で出品準備をしようと思います。

出品予定の方は、今週末は準備ですよ。
posted by babiru_22 at 19:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2月の楽オク(スーパーオークション)大量1円落札その1

先月も

1月の楽オク(スーパーオークション)大量1円落札その1

などで、楽天オークション(スーパーオークション)での大量1円落札についてを書きましたが、本日“入札で1ポイントキャンペーン”での楽天スーパーオークションにて、またまた大量の1円落札がありました。


アロマキャンドル】120個中入札数18件 うち13個が1円落札。



ゲルマニウム120石ブレスレット】100個中入札数59件 うち26個が1円落札。



超音波加湿器】300個中入札数57件 うち34個が1円落札。



入札ポイントキャンペーンでの1円落札が続いていますが、ポイント狙いでの入札というなら、入札件数が相当数の出品数を上回ってから、自己責任のもとで入札しましょう。
posted by babiru_22 at 12:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 楽天オークション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(2/23)

■ 小沢氏、解散阻止で倒閣に言及 「政権構築し直す」

『民主党の小沢一郎元代表は23日、自身が会長の勉強会で講演し、野田佳彦首相が消費税増税を掲げて衆院解散に踏み切る動きを見せた場合はこれを阻止するため、野田内閣打倒を目指す可能性に言及した』って、解散阻止して内閣打倒とは、やはり小沢は

保身が第一

ということですね。。。(呆)

■ 首相動画、見てもらえません…閲覧たった300

『動画投稿サイト「ユーチューブ」で公開している、野田首相が社会保障・税一体改革に向けた決意を語るビデオメッセージの閲覧数が伸び悩んでいる。メッセージは17日から内閣広報室が公開したが、22日夕までに閲覧数は300回に届かず』とのことですが、不人気ぶりは立派ですね。

野田首相の動画は、民団ありがとう動画しか見ていませんし、増税メッセージなど、見る気もありません。。。

■ 前原氏 産経記者の会見出席を拒否

『前原氏は同日午前、産経新聞が前原氏を「言うだけ番長」と記載したことなどに抗議。文書での回答を求めた上で、会見拒否を伝えていた』って、口だけなのは事実でありますし、何よりも人間として

小物すぎw

会見拒否するよりも、言ったことをやれよと言いたいですし、図星を言われて、逆切れとは、器が小さすぎるわ。。。(呆)

■ 橋下市長「沖縄へあいさつに…」県外移設公約に

『大阪維新の会(代表=橋下徹大阪市長)は、次期衆院選の公約にあたる維新版「船中八策」に、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の県外移設を盛り込む方針を固めた』とのことですが、橋下市長は、知事の時から、関空誘致の案を言っていましたから、代替案すら出せない民主党とは違いますが、現実問題として考えれば、県外移設は無理でしょうし、普天間移設というならば、以前にも書きましたが、辺野古移設がベター。

維新版「船中八策」ですが、個人的には、あまりにも風呂敷を広げすぎていますし、国政を真剣に考えるならば、もう少し問題を深く掘り下げて考えてほしいです。
posted by babiru_22 at 08:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『星火瞬く』葉室 麟

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 幕末、横浜の地に降り立ったロシアの大革命家に、日本の革命家たちは吸い寄せられていく。そして同時期、30年ぶりに来日したシーボルトと息子アレクサンダーも、危険な革命家と出遭う…。『KENZAN!』連載を単行本化。

 異人斬りが横行する幕末。全世界を相手にしたロシアの大革命家が、横浜の地に降り立った。妖しい光を放つその男に、日本の若き革命家たちは吸い寄せられていく。そして同時期、30年ぶりの来日を果たしたシーボルトと、息子アレクサンダーもまた、危険な革命家と出遭う。父から託された一挺のピストルを手に、アレクサンダーは決意する。わたしは、バクーニンと対決しなければならない!

 本書は、異人の目という外側の視点から幕末期の日本を描いた物語。日本の大きな転換期に対馬を狙うロシア、イギリスの大国の要人たちに加え、浪士組を率いる清河八郎や倒幕への道筋を開いた高杉晋作らも登場し、臨場感あふれる時代小説になっています。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする