2018年01月10日

昨日の出来事(1/9)

■ 韓国、慰安婦で10億円拠出 再交渉求めず、新方針発表

『韓国の康京和外相は9日、従軍慰安婦問題の解決を確認した2015年12月の日韓合意に関する韓国政府の新方針を発表した。合意に基づき日本政府が拠出した10億円を日本に返還すべきだとの一部元慰安婦らの主張を踏まえ、同額を韓国政府が拠出し、日本拠出分の扱いを今後日本側と協議すると表明。合意が「両国間の公式合意だったという事実は否定できない」として、日本側に再交渉は要求しないとした』とありますが、「両国間の公式合意だったという事実は否定できない」と認めているのだから、

解決済みだ!

グダグダ言う前に、韓国国内で勝手にやってろ!(怒)

■ 外相「追加措置受け入れず」、慰安婦問題で韓国に抗議へ

『河野太郎外相は9日、従軍慰安婦問題をめぐる2015年の日韓合意に関して「韓国側が日本側にさらなる措置を求めることは全く受け入れることはできない」と語った』とあるように、もはや馬鹿は相手にすべきではありません。

どうせ抗議をしても、自分達の勝手な主張しか言わないのだから、それらも踏まえて、基本的には無視すべき相手です。

■ アサヒ「スーパードライ」、29年ぶり1億ケース割れ

『アサヒビールは9日に東京都内で開いた2018年の事業方針説明会で、「スーパードライ」は9550万ケースの販売をめざすと発表した。17年の実績は9794万ケースと、発売3年目の1989年から続いてきた年1億ケース以上の販売が29年ぶりに途絶えた』とありますが、それだけ景気は悪化したままということでしょうね。

昨年夏も本州では猛暑が続いていましたから、景気が良ければ販売数は売れるでしょうし、若い世代のビール離れということもあるでしょうが、消費が落ち込んでいるということは、それだけまだデフレ状態ということでもあるでしょう。
posted by babiru_22 at 03:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月09日

『悪女の品格』辻堂ゆめ

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

悪女の品格 (ミステリ・フロンティア) [ 辻堂ゆめ ]
価格:1836円(税込、送料無料) (2018/1/9時点)




 3人の恋人を器用に転がし貢がせ、贅沢な生活を送る光岡めぐみ。ところがこの1週間、監禁や薬品混入事件など何者かに次々と狙われるようになる。そして彼女の過去の罪を告発する手紙が届いて…。長編ミステリ。

 悪女の私を殺そうとしているのは、誰? 幼い頃からクラスのヒエラルキーの頂点に君臨してきた光岡めぐみ。29歳になった今も、抑えきれない物欲を満たすべく美貌と手練手管を駆使し贅沢を味わっている。かつての同級生たちと3人同時に付き合ってそれぞれに貢がせているのだ。しかし、小学生時代に自分が行った同級生への仕打ちをなぞるかのように何者かに次々と襲われる。めぐみは婚活パーティーで知り合った山本と共に犯人を絞り込んでゆくが……?! 二転三転するストーリーに一気読み必至! 東大在学中にデビューを果たした期待の女性作家、待望の力作!

 物語は、男を利用し贅沢な生活を送る主人公が、何者かに次々と狙われ、彼女自身の過去の罪を告発する手紙が届く……というストーリーですが、テーマの割にはアッサリとしたミステリ。そのミステリ部分の弱さが少々残念でもあり、主人公や登場人物にも魅力が感じられず、作品としてはイマイチでした。

【満足度】 ★★★
posted by babiru_22 at 21:30| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(1/8)

■ 日本に「責任ある措置」要求か=9日に慰安婦合意対応を発表−韓国政府

『韓国の康京和外相は9日午後2時(日本時間同)、慰安婦問題をめぐる日韓政府間合意への対応方針を発表する。韓国外務省が8日、明らかにした。これに関し、聯合ニュースは、韓国政府が慰安婦合意の再交渉や破棄には踏み込まず、日本政府に「責任ある措置」を取るよう求めると伝えた』って、韓国政府に物申す! お前ら

バカか?

日本政府に「責任ある措置」とか、解決済みとしたのは自分達なのに、バカ自慢したいのか?(呆)

韓国政府の選択は2択のみ。

合意を履行するか破棄するかしかないんだよ!(怒)

■ しがらみ脱却やめ、希望が企業・団体献金OKへ

『希望の党は、昨年の衆院選公約で掲げた企業・団体献金の受け取り禁止方針を見直し、受け取りを可能にする方向で検討を始めた』とのことですが、民進党に乗っ取られて、公約違反連発とか、もう相変わらずすぎて言葉もありません。。。(呆)

代表があの人ですから、どうせ獣医師会から献金ですか?

■ 「はれのひ(harenohi)」で振り袖のレンタルや着付けを依頼していた新成人からの報告が殺到している

『成人の日の1月8日早朝、多くの新成人が予約金を支払っていた振り袖販売やレンタルを手掛ける業者「はれのひ(harenohi)」が突如行方不明になったという被害報告がネット上で相次いでいる。ハフポスト日本版の取材に対して、同社で振り袖を購入、着付け予定だった大学生の女性(20)は「一生に一度しかない晴れ舞台を、こんな形にされて、悲しい気持ちもたくさんあるし、2度とこんなことが起こってほしくない」と話している』とありますが、成人式当日にトンズラするとか、この業者は「無い袖は振れない」とでも言うのか?(怒)

心に残る記念日に、新成人の心を踏みにじるとか、あまりにも悪質すぎる!(怒)
posted by babiru_22 at 07:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月08日

『ロボットアニメビジネス進化論』五十嵐浩司

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ロボットアニメビジネス進化論 [ 五十嵐浩司 ]
価格:864円(税込、送料無料) (2018/1/8時点)




 “オモチャ”がなければ、マジンガーZもマクロスも存在しなかった? アニメーション研究の第一人者が、日本独自のビジネスであるロボットアニメとマーチャンダイジングの関係について論じる。

 本書は、ロボットアニメをビジネスの視点で切り取った進行形のビジネス史。日本のロボットアニメと玩具の関係は、その歴史と共に興味深く、ロボットアニメの流れもまとめられています。新書のためか、年表や図表や写真がないのが残念でしたが、懐かしさも感じ、全体で楽しめした。

【満足度】 ★★★☆
posted by babiru_22 at 21:14| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(1/7)

■ 尖閣周辺:中国船4隻が一時領海侵入 今年初

『沖縄県・尖閣諸島周辺の領海に中国海警局の船4隻が相次いで侵入し、約1時間半航行して領海外側の接続水域に出た。中国当局の船が尖閣周辺で領海侵入したのは昨年12月30日以来で、今年初めて。第11管区海上保安本部(那覇)によると、1隻は機関砲のようなものを搭載。巡視船が4隻に対し領海から出るよう警告した』とのことですが、毎回思うことですが、なんで沖縄県の翁長知事はいつも

ダンマリ

なんだ?(怒)

■ 神宮球場などの建て替え資金調達に「空中権」売却案

『2020年東京五輪・パラリンピックを契機とした東京・明治神宮外苑地区の再開発で、秩父宮ラグビー場と神宮球場の建て替え資金を、競技場上空の使わない空間を周辺に移して利用できる「空中権」を売却して調達する案が浮上している』とありますが、専門家ではありませんから、間違っているかもしれませんが、これって容積率を否定するのだろうか?と思います。

何だか、空気やらナンチャラみたいな、目に見えないものでビジネスにしたい輩が考えたのか?とも思ってしまいますが、背後に利権が見え隠れしてるなァ。。。

■ 終末期医療の指針改定へ 策定後初 在宅みとりに対応

『厚生労働省は、終末期医療に関し治療方針の決定手順などを定めた国の指針(ガイドライン)を改定する方針を決めた。2007年の策定以来、内容の改定は初めて。現在は主に病院を念頭に置いているため、自宅や施設でのみとりに活用できるよう見直す。患者が最期の過ごし方を周囲と話し合い、意思決定できるよう医師らが支援することの重要性も盛り込む。国は住み慣れた場所で最期まで暮らせるようにする「地域包括ケア」や在宅医療の普及を進めており、それらに合わせて指針の見直しが必要と判断した』とのことですが、この終末期医療で、在宅や施設での看取りに活用できる対応には賛成です。

現状での病院を念頭ということが、患者の希望にもそぐわないですし、患者と家族の望む形となる方向に進むという点では、厚労省は終末期医療の問題を一歩進めたとは思います。
posted by babiru_22 at 04:02| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月07日

『PTA再活用論』川端裕人




 忘れられた「PTA」を蘇らせる処方箋とは?。実際にPTA会員を経験した著者が、その中で感じ、調べ、考え、議論してきたことをまとめる。大変化期を迎えた公教育の一断面をリアルに見すえた一冊。

 『婦人公論』で07年4月22日号〜08年4月7日号にかけて連載(計23回)された「みんなのPTAを探して」の書籍化。もはや機能を失ったかに思えるPTAだが、父母と学校をむすぶただ一つの公的な機関として、いまなお存在しつづけているという事実は変わらない。それはどういう現状なのか、どう変わってゆかなければならないのか。大変化期を迎えた公教育の一断面を示し、ラクレ教育書の流れの一つに位置づけるノンフィクション。

 本書は、PTA副会長を務めた著者が、PTAにおける様々な問題について、自らが取材をし、議論を深めて整理したもの。この中にも書かれていたことですが、PTAはあくまでも任意加入の団体。そして、役員を決めるにも参加強制は違法で、任意参加でありながら、全員参加が暗黙の了解になっていることも多いPTAの問題にメスを入れてます。保護者によっても、PTAの認識については様々でもあるでしょうが、強制加入というのは、いわばタブー視されている闇の問題でもあります。おそらくPTAの自動入会について、疑問を感じる保護者が少ないのも一つの事なかれ主義なのかもしれません。任意加入であるということは、周知させるべきとも思いますし、特に役員となると「やらされ感」を抱く人が多いのも事実。様々なPTA問題の事例も書かれていますが、PTAとは何か?ということは、子を持つ人には改めて考えてもらいたい問題です。

【満足度】 ★★★★☆
posted by babiru_22 at 22:21| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(1/6)

■ 麻生氏 財政健全化へ消費税率10%引き上げ欠かせない

『政府は、来年10月に消費税率を10%に引き上げる際に、財政赤字を減らすために使うことにしていた税収の一部を、幼児教育の無償化などに使うとして2020年度までに基礎的財政収支という財政健全化の指標を、黒字化する目標の達成を断念しました』とのことですが、計画性が無さすぎる!

財政健全化を目指すなら、まずは

歳出削減

が一番のポイントで、後から自分達の都合で言い出した幼児教育の無償化へ税収の一部を回すから黒字化目標断念とか、計画性すらありませんし、相変わらずホイホイとバラマキしているのだから、自分達が歳出削減しないからじゃないか!(怒)

■ 【日韓合意検証発表】岸田文雄政調会長、日韓合意検証「韓国内の問題」と切り捨て

『自民党の岸田文雄政調会長は6日午前、読売テレビの番組で、韓国政府が慰安婦問題をめぐる日韓合意の検証を行ったことについて「韓国の国内の問題だ」と切り捨てた。合意時に外相だった岸田氏は「日韓両国の外務大臣が世界に向けて映像を通じて合意したことを明らかにした。この合意をしっかりと誠実に履行することがこれからも重要だ」と強調し、韓国側の合意見直しの動きを牽制した』とありますが、この岸田政調会長の言ってることは正論です。

自分達の問題で、解決済みとしているのに、韓国には「合意」とか「履行」という意味も分からないんでしょうね。。。、

■ 競馬界に衝撃!角居厩舎解散!ウオッカ、ヴィクトワールピサ輩出の名門

『競馬界に衝撃的なニュースが飛び込んできた。日本が誇るトップトレーナー・角居勝彦調教師(53)=栗東=が21年2月をもって調教師免許を返上することが5日、明らかになった。牝馬でダービーを制した7冠馬ウオッカ、ドバイワールドCを日本馬として初めて制したヴィクトワールピサ…多くの名馬を輩出してきた名門厩舎が、あと3年で解散する』とのことで、競馬ファン以外は、角居調教師と言っても分からないかもしれませんが、個人的には昨日このニュースが一番驚きました。

理由についての『競馬界を離れ、地元の石川県で、祖母の代から受け継ぐ天理教の仕事に従事するという』というのも驚きですが、本人が決断したのだから、解散までは預かっている馬の育成と調教をしっかりやってもらいたいですが、有望な調教師でもあるだけに、競馬ファンとしては残念です。
posted by babiru_22 at 06:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月06日

『見上げた空は青かった』小手鞠るい

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

見上げた空は青かった [ 小手鞠 るい ]
価格:1404円(税込、送料無料) (2018/1/6時点)




 なぜ、大人たちは戦争をするの? なぜ、テロや戦争をなくせないの? 第二次世界大戦下、隠れ家に暮らすユダヤ人の少女・ノエミと、学童疎開中の少年・風太。2人の目から見た戦争を描く。

 ユダヤ人への迫害が厳しくなるドイツで、親と離れ、ドイツ人の戦争孤児といつわり、妹と2人で隠れ家にくらすユダヤ人の少女、ノエミ…。空襲が激しくなった東京から、家族と離れ、田舎に疎開している日本人の少年、風太…。戦争末期を生きる2人の少女と少年が見たものは?

 本書は、ユダヤ人の姉妹と、学童疎開した日本の少年が見た戦争が、交互に語られる物語。戦争で家族と離れ離れになった子供の視点と切実な願いに胸が熱くなりました。児童文学として描かれていて、小学生高学年が読んでも理解しやすい表現にもなっていますが、改めて戦争について考えさせられる一冊です。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 20:45| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(1/5)

■ 西宮市長・今村氏「寄るな」「くそがき」 記者とのやりとり

『兵庫県西宮市の今村岳司市長(45)が4日午前、同市役所内での仕事始め式で4月の市長選に立候補しない考えを表明した後、取材のため駆け寄った読売新聞の30代男性記者に対し「殺すぞ」と言って取材を拒否した。神戸新聞を含め、複数の記者が現場を目撃していた』として、このやりとりの様子は記事に書かれていますが、馬鹿すぎて言葉もでませんね。。。(呆)

マスコミの強引な取材にも勿論問題がありますから、ここはマスコミも大いに反省してもらいたいところですが、この市長の暴言は

行政圧力

であり、これに気付いていないなら市長をやる資格はありません!

■ 名古屋市:「敬老パス」1日13回 不正使用確認なら対策

『名古屋市は、65歳以上の市民が市営地下鉄と市バスを無料で利用できる「敬老パス」(交付時に負担金が必要)について、年間100万円を超えるペースの利用者がいることを明らかにした。1日平均13回使っている計算で、本人以外が不正に使用している可能性もあるとして、市は実態を把握し、不正が確認されれば対策を検討するという』とありますが、これって使用回数を制限すればいいだけ。

廃止しろとは言いませんが、公平性を保つためには、使用回数を制限する他ありません。

■ 米メトロポリタン美術館、入館料義務化へ 3月から

『世界3大美術館のひとつといわれる米ニューヨークのメトロポリタン美術館(MET=メット)は4日、任意の入館料の支払いを3月1日から原則義務化する、と発表した。1970年から任意方式を続けてきたが支払う人が減り、運営費に困っていた』とのことですが、これは運営上仕方のないことです。

任意で運営ができるならば、それを続けるべきでしょうが、維持していくにも運営費はかかっていきますし、無料から一気に2800円というのは、金額だけを見れば高額という印象を受けますが、それが適正価格であれば問題ありませんし、むしろその金額の価値があるかどうかが大事です。
posted by babiru_22 at 06:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月05日

『明治乙女物語』滝沢志郎

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

明治乙女物語 [ 滝沢 志郎 ]
価格:1512円(税込、送料無料) (2018/1/5時点)




 明治中期、高等師範学校女子部に通う夏と咲たちは、鹿鳴館の舞踏会に招待を受ける。そこには暴徒の魔の手が忍び寄っていて…。女に学問はいらぬという世相にあらがいながら躍動する“戦う乙女”たちを描く。

 ときは明治21年。東京・御茶ノ水の高等師範学校女子部(女高師)に通う夏と咲、2人の女学生が主人公です。いまだ男尊女卑の風潮がはびこり、「女が学問なんて」と一部からは白い目で見られつつも、彼女たちは、時に挫折を経験しながらも、溌剌と教育者への道を歩んでいました。そんな彼女たちは、鹿鳴館の舞踏会で踊り手が不足したため、招かれることになります。そこには伊藤博文枢密院議長、森有礼初代文部大臣、各国の大使など、要人が集っており、それは暴徒たちの格好の標的でもありました。彼女たちも生命の危機に晒され、そして……。

 本書は、第24回松本清張賞受賞作。物語は、「鹿鳴館時代」と呼ばれる明治の世、東京は御茶ノ水の高等師範学校女子部の寄宿舎で暮らす女学生たちの活躍を描いた青春群像ミステリで、女学生の友情と戦いが描かれます。松本清張賞受賞作とのことで、ミステリ部分を期待していたのですが、そのミステリ部分が弱く、史実に基づいた部分や当時の時代背景などは興味深かったものの、やや期待ハズレに感じた一冊です。

【満足度】 ★★★☆
posted by babiru_22 at 17:48| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(1/4)

■ <慰安婦TF発表>韓国外交部長官「合意破棄含めすべて可能」

『韓国外交部長官が2015年の韓日慰安婦合意に対して破棄などを含めたすべてのオプションが可能だと述べた。 4日午前、康京和外交部長官は、韓国の放送局CBSのニュース番組に出演し、「慰安婦合意を破棄しようと思ったらできるか」との質問に「すべてのことが可能だ」としながら「しかし、その結果については十分に考えなければならない」と述べた。続いて「日本は粘り強く立場を守っている」とし「日本とこの問題をどのように解決していくべきか非常に悩んでいる」と述べた』とありますが、どのようにオプションを選ばれようが、日本は別に困りませんが、どの選択肢を選んでも、全て韓国の

自己責任

です。

ちなみに、わざわざアメリカが仲介に入っていますから、アメリカの前で堂々と選択肢を選んで下さい。。。

どの選択肢でも、もう詰んでいるのに。。。

■ 【貴乃花降格】貴乃花理事の解任決定 評議員会が承認、初めて 2階級降格

『元横綱日馬富士関の暴行事件で、日本相撲協会は4日午前、東京都墨田区の両国国技館で臨時評議員会を開き、昨年秋巡業中に起きた事件の報告を巡業部長として怠るなどした貴乃花親方(45)=元横綱、本名花田光司、東京都出身=の理事解任決議を承認し、2階級降格処分が決定した。出席者が明らかにした。理事解任は初めて』とのことで、巡業部長としての報告を怠った経緯から、処分はある意味当然といえます。

しかし、貴乃花理事の処分とするならば、問題発覚後にも白鵬や鶴竜など関係者を巡業に出場させていたのだから、日本相撲協会としても責任は取るべきです。

■ 「赤旗」電子化、共産ソフト路線…衆院選惨敗で

『共産党がソフト路線に活路を見いだそうとしている。先の衆院選で惨敗し、若者の支持が必須とみているためだ。インターネットで支持者が党とつながる「サポーター」制度を導入するほか、機関紙「しんぶん赤旗」も電子化し、堅いイメージからの脱皮を図る』とありますが、支持層の高齢化で大変ですね。。。

でも若者に支持されないのは、そこじゃないんだけどなァ。。。
posted by babiru_22 at 07:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月04日

『ビジネスに活かす『孫子』』佐々木常夫

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ビジネスに活かす『孫子』 (PHPビジネス新書) [ 佐々木常夫 ]
価格:939円(税込、送料無料) (2018/1/4時点)




 1対1の勝負ではなく、多数のライバルが存在するときに最大の効果を発揮する「孫子」の戦略。東レ3代の社長に仕えた著者が、企業間競争や駆け引きにおいて実践されているノウハウを、わかりやすく解説する。

 孫正義氏、ビル・ゲイツ氏も愛読し、ビジネスに活用してきた『孫子の兵法』。人間への深い洞察から提案される駆け引きや競争の手法。1対1の勝負ではなく、多数のライバルが存在するときに最大の効果を発揮し、勝つのではなく「負けない戦略」にその特徴がある。本書では、東レ3代の社長に仕え、企業戦略に関わる仕事に長年かかわってきた著者が、自らのビジネス経験、有名企業の事例、歴史的偉人のエピソードをふんだんに盛り込み、独自の解釈を展開。

 本書は、一部上場企業・東レで長らく経営戦略に関わってきた著者が、豊富なビジネスの実例をもとに、負けない戦略のコツをわかりやすく説いたもの。孫子の兵法をビジネスシーンに例え、分かりやすく解釈されているため、気軽で読みやすい内容で、参考になる点も多かったです。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 21:23| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(1/3)

■ 貴乃花親方、理事解任へ=4日、臨時評議員会−相撲協会

『日本相撲協会は4日、東京・両国国技館で臨時の評議員会を開き、理事会から提案された貴乃花親方(元横綱)の理事解任について決議する。出席者の過半数が賛成すれば解任が決まる』とのことで、今日の決議内容で決まるのでしょうが、日本相撲協会は明確な

説明責任

もありますから、この説明をしっかりとしてもらいたい。

そしてマスコミは、問題の本質部分こそ徹底追及すべきで、この問題をワイドショー化すべきではありません。

■ 増える飼育放棄 行政の「殺処分ゼロ」で愛護団体にしわよせ

『近年もう一つ大きな問題になっているのが、行政が「殺処分ゼロ」という目標を掲げることで生じる弊害です。行政は収容した犬猫の殺処分を急激に減らすために、本来自分たちがやるべき業務を動物愛護団体に丸投げしているように見えます。たとえば引き取り相談が来ると行政は、詳しい状況も聞かず、相談者に私たち動物愛護団体の連絡先を伝えることが多々あります。自分たちで引き取らなければ、殺処分対象となる犬猫が増えず、結果として殺処分ゼロ達成に近づくからです』とありますが、悪しき行政実態ですね。

行政だけの問題ではなく、飼育放棄する人達にも問題がある部分があり、この問題は複雑な背景もありますが、行政が丸投げしているということは、仕事放棄でもあり、ここは各自治体でも自治体住民が強く行政に訴えて改善していく必要がありますね。

■ 中国に告ぐ「靖国神社に戦犯は祀られていない」 韓国に告ぐ「枢軸国だった歴史を直視せよ」

『いわゆる《戦犯》自体も誤認している。1952年のサンフランシスコ講和条約発効を受け、日本は主権回復し《各級死亡戦犯》を《公務死》と認定した。条約では、裁判を牛耳った11カ国の過半数の同意を得られれば《戦犯》を赦免できると規定。外国の異論もなく、58年までに全員釈放となった。既述したが、もともと“C級戦犯”は存在せず、“AB級戦犯”も靖国神社にお祀りされていないということ』とのことで、この事実も日本ではタブー視されているだけに、理解できていない人が多いのも事実。

そもそも海外の国に対しては、お寺と神社の違いも説明していくべきですが、理解しようとしておらず、自分達の都合のいい解釈がされているのだから、歴史認識は勿論ですが、政府は正しい認識と説明を続けていく他ありません。。。
posted by babiru_22 at 05:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月03日

『ふしぎな総合商社』小林敬幸

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ふしぎな総合商社 (講談社+α新書) [ 小林 敬幸 ]
価格:907円(税込、送料無料) (2018/1/3時点)




 商社は、バブル崩壊後各社とも巨額損失を何度も出し、新しい儲け方を身につけ、「ポストバブルの勝ち組」として成長してきた。三井物産に30年間勤務した著者が、商社の変化と現在の商社の真実の姿を明らかにする。

 総合商社。それはじつはバブル期以降の急成長業界であり、「ポストバブルの勝ち組」である。伊藤忠商事、住友商事、丸紅、三井物産、三菱商事。バブル崩壊以降、五大商社のすべてが、吸収合併もされず、会社名も変わらず、とりわけ2001年以降、利益もバブル発生前の約10倍に拡大させてきた。誰もが知っているけれど、実態はよく知らない総合商社。その本当の姿を知ると、ビジネスの本質も見えてくる!

 本書は、三井物産に勤めていた著者が、総合商社の仕事内容を紹介したもの。三菱商事、三井物産、伊藤忠商事、住友商事、丸紅……と、日本人でこれら総合商社の名前を知らない人はほとんどいないはずですが、その仕事の実態や総合商社の今と昔との違いが、分かりやすく解説されています。従来の売買仲介型ビジネスから事業投資型ビジネスに変わり、業界変革した様子が明らかにされています。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 22:21| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(1/2)

■ 銀行口座にマイナンバー=登録制度、1月開始−利点乏しく普及未知数

『社会保障給付や納税事務に使われるマイナンバーを、銀行や郵便局の預貯金口座に登録する国の制度が1日、スタートした。金融機関が経営破綻した際の預金保護や税務調査などに活用するのが目的。預金者は来店時などにマイナンバーの提供を求められるが、拒否しても罰則はない。預金者のメリットは乏しいとみられ、登録が進むかはどうかは未知数だ』とありますが、これ、説明しなければならない銀行員や郵便局員が気の毒だわ。。。

拒否しても罰則がないというなら、好んでマイナンバーの提供など誰もしないだろうし、国民にとっては

余計な手間

が増えるだけで何のメリットもないというのかいかがなものかと思いますね。。。

■ 田植え・稲刈り遠隔操作、ロボ農機の開発加速へ

『政府は、無人で自動走行するロボット農機の技術開発を本格化させる。田植えや稲刈り、除草などを担う農機を遠隔で操作・監視できるシステムの構築を目指し、実用化に向けた安全基準づくりも進める。ロボットの活用で農作業の負担を軽減し、高齢化や担い手不足に悩む国内農業の活性化につなげる』とのことで、このロボ農機開発には大いに期待したい。

ただ、農業の後継者不足の問題は、少子高齢化が進む中で、非常に難しい問題ではありますが、農業が魅力のある職業で安定した収入が見込めるよう、政府は農業対策に真剣に取り組むべきでもあり、農業の後継者不足問題は地方創生にも繋がる大事な課題でもあるだけに、政府と自治体が一体となって取り組むべき大きな課題です。

特に地方自治体が「まちづくり」計画の中で、明確なビジョンと大いなる魅力をPRできるよう、地域の農家で賢明に働く人達と行政が一体となって取り組んでほしいと願います。

■ 紅白視聴率、第2部は39・4%…ワースト3位

『第1部は前年に比べ0・7ポイント増加し、2年連続で上昇した。一方、第2部は同0・8ポイント減で、過去3番目に低かった』とありますが、今年は紅白は全く見ずに、ガキの使いを見ていましたから、視聴率など別にどうでもいいですが、視聴者も多様化しているのだから、視聴率が下がるのもある意味当然でしょうね。

でも、団塊の世代が見なくなったら、紅白見る人は激減するんだろうなァ。。。
posted by babiru_22 at 07:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月02日

『宝石鳥』鴇澤亜妃子

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

宝石鳥 [ 鴇澤亜妃子 ]
価格:2052円(税込、送料無料) (2018/1/2時点)




 神の遣いである宝石鳥の子孫が治めるシリーシャ島。島を訪れた植物学者と恋に落ちた女王は、その身を2つに分けて恋人と海を渡るが、1枚の肖像画を遺して消えてしまう。百年後、島では新たな女王即位の儀式が迫っていた…。

 神の遣いである宝石鳥の子孫が治めるシリーシャ島。百年前、時の女王は島を訪れた博物学者と恋に落ち、その身を2つに分けて半身を島に残し、半身は恋人と海を渡った。だが女王は次第に薄れ、ついには肖像画を遺して消えてしまった。そして百年後、新たな女王就任の儀式が迫るなか、運命の糸に引かれるように、妻を喪った音楽家と、行方不明の婚約者を捜す女性が島に……。第2回創元ファンタジイ新人賞受賞、死と再生の幻想小説。

 本書は、第2回創元ファンタジイ新人賞受賞作。宝石鳥伝説を軸に描かれた作品でしたが、3つの場所と2つの時代が重なり合っているだけに、読み進む中で少々展開設定を把握するのが疲れましたが、ファンタジーとしてはとても幻想的で、ファンタジーが好きな人にはオススメです。

【満足度】 ★★★☆
posted by babiru_22 at 21:11| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(1/1)

■ 「国際秩序守る」と強調=中国主席が新年の辞

『中国の習近平国家主席は31日、新年を迎えるに当たり国営中央テレビを通じて演説し、「中国は国際秩序の擁護者だ」と強調した』って、新年早々、

大嘘付き

からスタートかよ!(怒)

国際法すら守らず、自分達の都合のいい秩序のゴリ押しばかりで、世界に対しての迷惑を考えろ!(怒)

■ 児童ポ■ノ、7200人購入名簿…検事や警官ら

『2017年5月に警視庁が摘発した児童ポルノ販売サイトの関係先から、約7200人分の購入者リストが押収されていたことが捜査関係者への取材でわかった。検事や警察官、医師、地方議員、人気漫画家らの名前があり、同庁などは客のうち約200人を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(単純所持)容疑で書類送検した。18年以降も容疑が固まった客を順次、書類送検する方針だ』とありますが、まさかこの購入者リストを使って、裏で権力をかざすということはないでしょうね。。。

ただ未だに思うことですが、児童ポ■ノ法は、定義が曖昧すぎますし、犯罪をやらかした輩はドンドン逮捕や書類送検すべきですが、法で線引きが曖昧すぎること自体、かなり問題がありすぎます。。。

■ 自由 小沢代表 新年会で野党の結集実現を強調

『自由党の小沢代表は、東京都内の自宅で開いた新年会であいさつし、「安倍政権は自分勝手に権力を乱用しており、簡単につぶせるはずだ」と指摘したうえで、来年の参議院選挙での勝利を目指して、野党勢力の結集を実現したいという考えを強調しました』とのことですが、自分は簡単に民主党に潰されちゃいましたね。。。

倒すことばかりで、肝心の政策がカスカスなのは国民に完全に見透かされていますが、何で一番大事なことを考えないんだか。。。(呆)
posted by babiru_22 at 07:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月01日

『奮闘するたすく』まはら三桃

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

奮闘するたすく [ まはら 三桃 ]
価格:1512円(税込、送料無料) (2018/1/1時点)




 小学5年生の佑は、おじいちゃんをデイサービスに連れていくことになった。先生はそこで見たこと、聞いたことをレポートにして提出しなさいと言う。佑は介護される人と介護する人、それぞれの気持ちに気づいていき…。

 最近、佑のおじいちゃんの様子がおかしい。自宅の近所で道に迷ったかのように歩いていたり、やかんをコンロにかけっぱなしにしてボヤ騒ぎを起こしたり、お風呂の水が廊下まであふれているのに立ち尽くしていたり……。佑のおじいちゃんは、やはり認知症だった。「行きたくない」としぶるおじいちゃんをなだめすかして、佑はデイサービス(通所介護)に連れて行くことになった。しかも、あまりに強い目力で逆らうことのできない早田先生は、デイサービスで見たこと、聞いたことをレポートして、それを夏休みの自由研究として提出しなさいと、うれしくない提案までしてくれた。友だちの一平と“ケアハウスこもれび”に通うことになった佑は、たくさんのお年寄りたち、介護福祉士の資格を取るためにインドネシアから来たリニさんをはじめとした介護職の人たちとふれ合いながら、介護される人と介護する人、それぞれの気持ちに気づいていく。小学5年生が介護現場をルポ! アクティブ・ラーニングの授業にも使える物語。

 本書は、主人公で小学5年生の男の子である佑(たすく)が、祖父が認知症になり、デイサービスに連れていき、介護現場を子どもの視線で描写した物語。祖父と共に向かったデイサービスで佑は要介護者やスタッフに出会い、友人の一平と共に介護施設に通い、その体験を夏休みの自由研究にすることになった彼は、介護する人、祖父を含めた介護される立場の人それぞれの思いに気づかされます。老人福祉の現実と課題が小学生目線で、わかりやすく表現されていて、特に子供達が高齢者や介護についてを考えることに相応しい一冊です。

【満足度】 ★★★★☆
posted by babiru_22 at 18:30| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(12/31)

■ 3メガ銀が「口座維持手数料」検討へ マイナス金利で苦境、30年度中にも結論

『三菱東京UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行の3メガバンクが、銀行口座の維持にかかる費用を手数料として預金者から徴収できるか検討を始めたことが30日、分かった。日銀のマイナス金利政策で銀行が利益を出しにくくなったことが最大の要因で、本格導入は国内銀行で初めて。平成30年度中にも結論を出す考えだ』とありますが、これを本当に実施するならば、

顧客離れ

が確実で、若い世代の人達の多くはネット銀行へ、それ以外の人も他銀行へ口座をそっくりそのまま移すでしょう。

それだけ銀行の維持費がかかるということなのでしょうが、これはマイナス金利の影響でしょうね。。。

■ 岡田・野田氏ら焦り、野党の「接着剤」になれず

『民進党の岡田克也・元代表や野田前首相ら、民主党政権時代に要職を担った「第2世代」が、焦りを募らせている。岡田氏らは民進から分裂した立憲民主党、希望の党に再結集を提唱しているが、中堅・若手が台頭する希望や、参院議員が主体の民進には、ベテランの岡田氏らに対する拒否反応が強く、存在感を示すきっかけが見えないためだ』とのことですが、自分達が今までやってきたツケですね。。。

再結集をしたいならば、方向性のある政策を出すべきなのに、それすらできないのだから、これでは存在感どころか、存在する意味もないのでは?

■ 近所からの苦情で「除夜の鐘」を自粛する寺も…「伝統文化」と「人権」が衝突

『大晦日の伝統的な行事の一つ「除夜の鐘」。ゴーンと鳴り響く鐘の音を聞くと、「今年も終わったなあ」と感じる人も少なくないだろう。ところが近年、近隣住民の苦情から、「除夜の鐘」を中止せざるをえなくなった寺もある』とありますが、去年も同様のニュースがありましたが、世知辛い世の中ですね。。。

これって、都市部での待機児童問題にも通じることですが、反対する意見を否定するわけではありませんが、両者による話し合いの場も設けられず、自分の意見だけを通そうとするから、問題解決に至らず、いつまでも問題先送りとなって、当事者が一番被害を受けるというだと思います。

意見を主張したいのは分かりますが、主張したいならば、相手の意見も聞いて、しっかりと汲み取っての意見交換をするべきで、建設的議論すらできないのであれば、問題は今後も解決しませんから、双方で思いやりを持つべきなんですけどね。。。
posted by babiru_22 at 07:05| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

新年あけましておめでとうございます 新年あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。

旧年中は、当ブログに沢山のアクセスをしていただき、誠にありがとうございました。

昨年も、慌しく気忙しい年でもありましたが、読書を中心に、今年もマイペースで、ブログを書いていきますので、引き続き、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
posted by babiru_22 at 00:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする