2018年12月30日

昨日の出来事(12/29)

■ レーダー映像公開…日米、韓国に金融制裁の可能性も? 米政府関係者「われわれが離れるとき韓国は焦土化する」

『北朝鮮への制裁緩和を訴える文在寅(ムン・ジェイン)政権に対し、日米共同の金融制裁という報復措置がありうると専門家は指摘。米政府関係者は「われわれが離れるとき、韓国は焦土化する」と不気味な予告をしている』って、金融制裁の

報復措置

を激しく希望します。

韓国は絶対に謝罪はしないだろうし、自業自得であることを分からせるのは、報復措置ならびに国交断絶以外にありえません。

■ 藤井内閣参与が退職=「消費増税はリスク」−政府

『政府は28日、藤井聡、佐々木勝両内閣官房参与が同日付で退職したと発表した。藤井氏は京大大学院教授で、第2次安倍内閣が発足した2012年12月から参与として国土強靱(きょうじん)化政策を担当。積極的な財政出動による経済成長を訴え、消費税増税には慎重な立場を取っていた。藤井氏はフェイスブックで「デフレ下の消費増税が極めて深刻なリスクをもたらすことが懸念されている。一学者、一言論人として必要だと信ずる政策論を全力を賭して発言し続ける」と説明した』とありますが、言論弾圧ではないでしょうが、退職理由が気になります。

デフレ下の消費増税が極めて深刻なリスクをもたらすのは当たり前の発言でありますが、財務省の圧力があったのか? それとも内閣からの圧力があったのか気になるところです。。。

■ 「僧衣で運転」に青切符、法事行けぬと宗派反発

『福井県内の40歳代の男性僧侶が9月、僧衣を着て車を運転したことを理由に、同県警に交通反則切符(青切符)を切られていたことがわかった。県の規則が「運転操作に支障がある衣服」での運転を禁じているためだが、僧侶の多くは日常的に僧衣で運転しており、男性は「法事に行けない」と反則金の支払いを拒否。所属する宗派も反発する異例の事態になっている』とのことですが、福井県の規則の詳細は分かりませんが、僧衣で運転して青切符が切られるなら、その規則の定義をハッキリと示すべきです。

僧衣でダメなら作務衣などもダメなタイプもあるだろうし、これは裁判までやってキッチリと県の規則の定義を明らかにするべきと思います。
posted by babiru_22 at 07:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする