2012年01月24日

昨日の出来事(1/23)

■ 新手当法案の全容判明 名称は「子どものための手当支給法」 自公、反発必至

『子ども手当に代わる新手当を平成24年度から支給するため、政府が通常国会に提出する児童手当法改正案の全容が22日、明らかになった。法律名を「子どものための手当支給法」に改め、法律の定義や支給要件を旧子ども手当支給法と同じ条文に置き換えるなど、子ども手当“継続”を強く印象づける内容となっている』って、やい民主党、

ふざけんな!

この期に及んで、下らない言葉遊びをしている場合ではないし、国民をバカにしているとしか思えません。(怒)

財源の見通しすらなく、相変わらずのバラマキ政策で、そのツケを増税で国民に押し付けようとしているのだから、いい加減にしろ!(怒)

■ 「GKB47宣言!」自殺対策で政府がキャッチフレーズ 「違和感ある」の声も

『自殺者数が14年連続3万人を超えるなか、政府が毎年3月に行う自殺対策強化月間のキャッチフレーズが、今年度は「あなたもGKB47宣言!」に決まった』とのことですが、これはゴキブリ47ですか? それともガクブル47ですか?(呆)

『GKBは、「ゲートキーパーベーシック」の頭文字をつなげたもの』ともありますが、そんな言葉は聞いたことがありませんし、キャッチフレーズならば、分かりやすいフレーズにすべきですが、自殺対策を政府は真面目に考えているのだろうか?

■ 大阪市職員手当を減額へ 橋下市長、住居や特殊勤務

持ち家手当って、何なんだ?とも思いますし、こんなの民間企業で聞いたことのない手当です。

記事では『大阪市のほか、東京都や横浜、福岡、名古屋などの各市は現在も持ち家手当を支給している』とのことですが、こんな訳の分からん手当は、全国で廃止すべき。

賃貸住宅の住宅手当というなら、まだ理解はできますが、持ち家手当って、公務員はどこまで特権階級なんだか。。。(呆)
posted by babiru_22 at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック