2018年01月21日

昨日の出来事(1/20)

■ Jアラート訓練「中止を」藤沢市民が市に要請

『31日に県内全33市町村で予定されている「全国瞬時警報システム」(Jアラート)発動を想定した国民保護サイレン再生訓練について、藤沢市の市民グループが19日、同市に対して訓練の中止などを求める要請書を提出した。提出したのは「藤沢市のJアラート訓練に抗議する藤沢市民の会」(****代表)。「いたずらに恐怖心をあおる放送、合理的に説明できない行動への協力要請。音声再生に加えて避難行動についても協力を求める市の訓練に強く反対する」と中止を求めている』とのことで、記事での代表の名前をググったら、あらやっぱりいわゆる

プロ市民

でしたか。。。

中止を求める要望書出すなら、朝鮮総連にデモでも行くべきですし、こういう人達って、避難訓練にも勿論、一々要望書を出すんでしょうね。。。(呆)

それにしても、他人が訓練を受ける権利を阻害していることも理解できないんでしょうね。。。(呆)

■ 高校再編に町長「県は聞く耳持たず、禍根残す」

『富山県立高校の再編に向けて話し合う「県立高校教育振興会議」は19日、県庁で会合を開き、水橋、高岡西、泊、南砺福光の4校について、2020年4月に再編するのが望ましいとする報告書をまとめ、石井知事に提出した。(中略)4校の地元自治体の受け止めは様々だ。泊高がある朝日町の笹原靖直町長は記者団に、「県が聞く耳を持たず、地方創生の観点からも議論されていない。歴史的に禍根を残す」と述べた。南砺福光高のある南砺市の田中幹夫市長は「多くの市民の思いと違った結果となり、大変残念」とコメントした。高岡西高のある高岡市の高橋正樹市長は「魅力と活力ある学校づくりを推進するには再編もやむを得ない選択」との談話を、水橋高のある富山市の森雅志市長は「再編は少子化の流れの中、やむを得ない。水橋高校廃止の分は北部高校で1クラス増やしてほしい」とのコメントを出した』とありますが、聞く耳持たないのはむしろ町長。

再編やむなしの町長もいるのだから、まずは自治体の町長同士で話し合いをするべきで、少子化でもあるのだから、再編に反対するならば、対案こそ示すべきで、自分がやってることが禍根残すことにもなるというのに、この町長は何を考えているのやら。。。

■ 「元本減った」高齢者トラブル絶えず 銀行窓口販売の「外貨建て保険」

『銀行窓口で販売する保険商品をめぐって、トラブルが絶えない。特に、投資性の高い一時払い保険「外貨建て保険」に対し、高齢者を中心に「元本保証だと思っていたのに損失が生じた」といった相談が寄せられているという。相談件数も多く、国民生活センターが注意を呼びかけている』とありますが、元本保証ではないことは、銀行でも説明しているはずで、勝手に元本保証だと勘違いした本人の

自己責任

です。

リスクすら理解できないで、国民生活センターに相談すること自体、間違っていますし、リスク説明してもそれを理解できないなら契約すべきでないし、その契約をしたのは本人なのだから、むしろこうした報道の際には、本人の問題こそ記事にするべきだ!
posted by babiru_22 at 07:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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