2018年01月22日

昨日の出来事(1/21)

■ これが韓国だ(1)約束守らない(2)自己都合で正当化(3)日本を振り回す(4)誠意を踏みつけ

『日本には「誠意」という細やかさを求め続ける一方で、自らのやり方は自己中心かつ強引で、荒っぽい。人に厳しく自分に優しい者はどこの世界にもいるだろうが、国レベルでいえば、まさしく韓国がこれに当てはまる。「日本に厳しく韓国に甘い」。これこそが韓国だ』とありますが、韓国の数々の

主張の矛盾

を見事にまとめています。

勿論、韓国の人には、国際的にも常識的な人は多いとも思いますが、国としては、まるでどこかの政党のように、無責任で約束は反故にするばかりで、自分達の問題なのに、責任転嫁ばかりを続けるのだから、これでは国際的な信用は得られませんし、こういう相手なのだということを日本政府も十分に認識して対応すべきです。

■ 【平昌五輪】北朝鮮選手派遣 ルール曲げたIOC 「南北融和」利用か

『IOCは「南北融和」の旗印の下、実力で出場枠を獲得していない選手に政治判断で参加資格を認めたことになる。さらにはアイスホッケー女子の合同チームが結成されることにより、韓国選手の出場機会が減少する。明らかにスポーツの公平性を欠いている。スポーツの価値を守るべきIOC自らがルールを曲げてはスポーツの根本を揺るがしかねず、五輪の存在意義すら疑われかねない』とあるように、IOCの責任も徹底追及するべきでしょう。

もはやIOCも単なる利権団体に成り下がったからこそ、このようなおかしなことをするのでしょうが、もはやオリンピックはスポーツの祭典ではありませんね。(呆)

■ 女性専用シェアハウス運営会社、賃借料支払いを突然停止

『首都圏で女性専用シェアハウス「かぼちゃの馬車」を展開する不動産会社が、物件所有者への今月の賃借料の支払いを突然停止し、トラブルになっていることが20日、分かった。所有者は数百人に上り、銀行から多額の「アパートローン」を借り入れ、1億円超の新築物件を購入した人が大半とみられる。このまま収入が途絶えると、返済に窮する人が相次ぐなど混乱が拡大する恐れがある』とありますが、将来、レオパレスや大東建託が同じ道を辿る危険性も考えられますね……。

ただ、これって物件所有者側も、こうしたリスクを考えなかったから契約したのだろうし、自己責任とまでは言いませんが、サブリースのデメリットと問題点ぐらいは理解すべきですね。
posted by babiru_22 at 07:16| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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