2018年07月27日

昨日の出来事(7/26)

■ ラオスダム決壊、4日前から兆候…「韓国職員53人は避難したが…」

『SK建設が自社が建設に参加したラオスのダムの決壊について「ダムが崩壊したのではなく豪雨でダムが氾濫した」と釈明していたことに対し、「責任逃れ」という批判が出ている。実際にはダム決壊の兆候を把握していたという。(中略)実際、現場にいた韓国人はあらかじめ避難して無事だった。CNNは24日、韓国人現場勤労者53人は全員が無事に避難していたと伝えた』って、セウォル号と同じく

逃げるが勝ち

ですか。。。(呆)

兆候を把握して自分達だけ逃げて、周囲の集落に何も言わないとか、無責任極まりない行為であり、手抜き工事を知ってたかのような逃げ足の速さには言葉もありません。。。(呆)

■ ラオスで建設中のダム決壊“手抜き”指摘も

『ラオスで23日、建設中のダムが決壊。少なくとも26人死亡、数百人行方不明で、救助活動続く。詳しい原因は分かっていないが、一部の韓国メディアは「手抜き工事の可能性も排除できない」と指摘。建設に参加した韓国のSK建設は自然災害と主張している』とのことですが、相変わらず自らの非を絶対に認めない国ですね。。。(呆)

逃げ切れるわけがないのに、責任逃れが第一とか、詳しい調査をすれば全てが明らかになるというのに、愚かすぎ。。。(呆)

■ 立憲民主党、また特大ブーメラン! 菅直人氏も過去に「東京と愛知は、子どもを産むという『生産性』が最も低い」発言

『立憲民主党にまた、「特大ブーメラン」が直撃した。自民党の杉田水脈(みお)衆院議員(51)が、月刊誌「新潮45」に寄稿した論文でLGBT(性的少数者)について取り上げ、「『生産性』がない」と記述したことが物議を醸しているが、立憲民主党最高顧問の菅直人元首相(71)も以前、出生率に関して「生産性が低い」と発言していたのだ。ネット上では、菅氏の発言動画が拡散している』とありますが、相変わらずのブーメランですね。。。

考えは色々ではあるでしょうが、マスコミも言葉尻だけを捉えるのではなく、真意を求める取材をしていくべきです。
posted by babiru_22 at 07:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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