2018年10月23日

昨日の出来事(10/22)

■ 韓国の与野党国会議員らが竹島に上陸

『韓国与野党の国会議員らが22日、竹島(島根県隠岐の島町)に上陸した』とのことですが、相手のことすら考えないで、自分達にとって都合のいい行動しか取らないのだから、日本政府は抗議などという生ぬるい対応ではなく、

制裁措置

こそ断固取るべきだ!(怒)

韓国国内での支持率集めのパフォーマンスでしょうが、日本政府は対抗策を行動で示せと言いたい!

■ 1トンのゴミが置き去り…「江の島花火大会」のマナー違反に批判殺到 主催者「ゴミは持ち帰りが原則」

『「ふじさわ江の島花火大会」は、昨年が雨で中止となったため2年ぶりに開催。しかし、今年も大会の途中から大雨に見舞われ、多くの来場者は緊急避難し、そのまま帰路についた。この結果、ゴミは持ち帰るか海岸や道路に設置されたゴミステーションに置くようアナウンスされていたものの、会場には大量のゴミが残された。藤沢市観光協会によると、置き去りにされたゴミの量は一昨年の3倍となる1トン。内訳は可燃ゴミ6割、不燃ゴミ4割で、特にレジャーシートが多かった。ゴミステーションに置かれたゴミも一昨年の2倍の150キロだったという』とのことですが、ゴミの不当放棄は犯罪です。

しかもゴミについてのアナウンスをしていて、この状況では、気の毒ではありますが、中止にせざるをえないと思います。

■ 四つんばいリレーで監督「やめてくれ」走者は骨折

『全国実業団対抗女子駅伝予選会(福岡県)で、岩谷産業の第2区・飯田怜(19)が残り約200メートルで走ることができなくなり、四つんばいでたすきを渡したことについて、同チームの広瀬永和監督は、レースから一夜明けた22日、大会主催者側に「(レースを)やめてくれ」と伝えていたことを明かした。(中略)しかし広瀬監督の意図が主催者側を通じて、飯田のもとにいくまでにタイムラグが生じた。結局、飯田は両膝をすりむきながら、3区にたすきを渡す形となった』とありますが、テレビニュースでこの映像を見ましたが、大会主催者がなぜ選手を止めなかったのか不思議でなりません。

大会主催者側の組織運営の責任でもあるでしょうが、選手はすでに骨折もしているのだし、責任追及というわけではありませんが、責任の所在は明らかにすべきでしょう。
posted by babiru_22 at 07:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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