2018年12月05日

昨日の出来事(12/4)

■ 民進党を離れた候補に32億円超が流出 総務省は…

『政治資金収支報告書によりますと、去年の衆議院選挙の直前、民進党が旧希望の党や立憲民主党などに行く候補者個人に寄付をしていたことが分かりました。1人あたり最大で1500万円が支給されるなど、約350人に合わせて32億円以上が民進党から流出しました。この資金の元手の大半は政党交付金です。総務省は「その政党だけに使わなければならないという規定はないが、適切に使うよう自覚を持つべきだ」と指摘しています』って、旧民進党の連中は全員

税金泥棒

じゃないか!(怒)

国会サボって税金泥棒までしたとは、モリカケ問題より闇が深すぎだ!(怒)

■ 水道「民営化」の海外失敗例、調べたのは3例のみ

『政府が成立を目指す、水道事業を「民営化」しやすくする水道法改正案に関連し、海外で民営化の失敗例が相次いでいる問題で、公営に戻した海外の事例を、厚生労働省が3例しか調べていないことがわかった』とありますが、厚労省の役人ってバカしかなれないのかな?(呆)

どうせ都合のいいデータしか取らないのでしょうが、厚労省や財務省の役人って頭悪すぎるわ。。。(呆)

■ 「徴用」原告側が新日鉄住金に「回答なければ資産差し押さえ」

『「徴用」をめぐる裁判で、新日鉄住金に賠償を命じる判決が韓国で確定したことをめぐり、原告側の弁護士が再び新日鉄住金の本社を訪れて賠償に関する協議に応じるよう求めました。そして、「今月24日までに回答がなければ韓国内にある新日鉄住金の資産を差し押さえるしかない」という考えを示しました』とのことですが、返答には「国際法違反ですが、何か?」とでも返信すべきでしょうね。

そもそも徴用ではありませんし、具体的に何を差し押さえるんだか。。。(呆)
posted by babiru_22 at 07:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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