2018年04月20日

『あるかしら書店』ヨシタケシンスケ

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あるかしら書店 (一般書) [ ヨシタケ シンスケ ]
価格:1296円(税込、送料無料) (2018/4/20時点)




 「ちょっとヘンな本ってあるかしら?」「これなんてどうかしら!」「こんな本、あったらいいな」が詰まった、最高に楽しい妄想書店を、「りんごかもしれない」の絵本作家、ヨシタケシンスケが描きます。

 その町のはずれの一角に、「あるかしら書店」があります。このお店は「本にまつわる本」の専門店。店のおじさんに「○○についての本ってあるかしら?」ってきくと、たいてい「ありますよ!」と言って奥から出してきてくれます。今日もあるかしら書店には、いろんな理由で本を探しにお客さんがやってきます。この本屋さんでは、「あったらいいな」という本や夢いっぱいのグッズが、次から次へと飛び出します。月明かりの下でしか読めない「月光本」、読書に付き合ってくれる「読書サポートロボ」、ふたつの本を合わせて初めて読むことができる「2人で読む本」などなど、読んだらきっと「本ってやっぱりいいよねぇ」と言いたくなってしまうエピソードが満載。大人気の絵本作家ヨシタケシンスケさんの豊かな発想力がめいっぱい詰まった、ますます本が好きになってしまう一冊です。

 本書は絵本と児童書を合わせたような感じで、大人も子どもも楽しめる一冊で、本好きのための絵本。気軽に読めますが、書店にまつわる発想が面白く、ユーモアも交えたイラストエッセイとして楽しく読めました。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 20:17| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(4/19)

■ セクハラ被害、テレ朝判断「報道は難しい」

『テレビ朝日は「女性社員は、上司にセクハラの事実を報じることを相談したが、上司は『難しい』と伝えた。適切に対応ができなかったことを、深く反省している」とした』って、セクハラ行為があったのに対応しないテレ朝のやってることが

パワハラ

じゃないか!(怒)

これは一番女性を軽視して差別をしているのがテレビ朝日でありますし、福田事務次官の辞任までさせているのだから、テレビ朝日は社長を始めとして責任者は責任を取るべきで、テレビ朝日も加害者であるのだから、隠蔽していたことに対しての説明もしろ!(怒)

■ セクハラ事実を認めないままの辞任「残念」

『テレビ朝日は、福田淳一事務次官がセクハラの事実を認めないまま辞意を表明したことについて、女性社員は「とても残念。財務省は調査し、事実を明らかにしてほしい」と話していたという』とありますが、この女性社員はテレビ朝日に報告しても何もしてくれなかったのだから、テレビ朝日に対してのパワハラも訴えるべきです。

むしろテレビ朝日はハニートラップのようなことをしてまで取材していることを隠蔽していることがドン引きです。(呆)

■ 衆議院議運 小野寺防衛相の訪米了承されず

『日米防衛相会談などのため、小野寺防衛大臣が予定しているアメリカ訪問について、衆議院議院運営委員会の理事会で野党側が、自衛隊の日報問題などの対応を優先すべきだとして反対し、了承されませんでした。(中略)自民・公明両党と日本維新の会は「日米首脳会談の直後であり、北朝鮮への対応なども議題になる極めて重要な会談だ」などとして理解を示しましたが、立憲民主党や希望の党などは、自衛隊の日報問題などの対応を優先すべきだとして反対し、意見がまとまらず、了承されませんでした』とのことですが、野党が了承しない理由が全く分かりません!(怒)

北朝鮮対応など、日米防衛相会談は重要な会談であるのは、素人でも分かりそうなことなのに、国防よりも嫌がらせとも取れる反対を優先するとか、これだから日本の野党のレベルが低すぎる!(怒)

日報問題はあくまでも防衛省内の組織の問題で、政権批判するのではなく、組織としての問題として防衛省への批判と改善を求めるべき!

その日報問題よりも、北朝鮮のミサイルや核の問題が大事であり、国益を損ねて、日本国民を危険に晒すかのような野党の行動には、腹立たしさを覚えます。(怒)
posted by babiru_22 at 05:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月19日

『R帝国』中村文則

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R帝国 [ 中村文則 ]
価格:1728円(税込、送料無料) (2018/4/19時点)




 舞台は近未来の島国・R帝国。ある日、矢崎はR帝国が隣国と戦争を始めたことを知る。国家を支配する絶対的な存在“党”と、謎の組織「L」。やがて世界は、思わぬ方向へ暴走していく…。『読売新聞』連載に加筆し単行本化。

 本書は、全体主義が蔓延る架空の島国を描き出した近未来SF。物語の舞台は、近未来の架空の島国・R帝国。民主主義国家を標榜しているが、実態は与党R党が99%を占める議会を持つ独裁国家で、街には死角がなく、防犯カメラが設置され、常に国民は国家から監視され、毎週公開処刑も行われる。移民たちは差別され、国民全員はHP(ヒューマンフォン)と呼ばれる人工知能を兼ね備えたツールを保持し、自分の幸せを無理にアピールしたり、過ちを犯した他人に罵詈雑言を浴びせかけたりしている。そんなある日、R帝国は隣国B国と戦争を始める。しかし、R帝国のコーマ市に攻撃をしかけてきたのは、別の国家・Y宗国だった。コーマ市に住む会社員の矢崎はY宗国の女性兵士アルファと出会い、野党議員の秘書・栗原は、謎の組織「L」のサキと出会う。奔走する2組の男女。しかし、彼らを待ち受けているのは、悲劇的な展開。世界は、思わぬ方向へと暴走していく……。

 物語は、近未来の独裁国家を描くディストピア(反理想郷)小説でもありますが、様々な現代風刺も含まれ、作品としては面白かったですが、第一部は盛り上がったものの、第二部で物足りなさを感じたのが少々残念。以前に読んだ『教団X』と比べるとインパクトもやや欠けていましたが、政治と近未来をうまく作品としています。

【満足度】 ★★★★
ラベル:R帝国 中村文則
posted by babiru_22 at 18:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(4/18)

■ 【財務次官セクハラ疑惑】野党の主戦場、「加計」から「セクハラ」へ

『立憲民主党幹部は「今、一番のターゲットはセクハラ疑惑だ」と腕まくりする。(中略)組織防衛ばかりを際立たせる財務省を、立憲民主党幹部は冷ややかに評した。「もはや、一刻も早く福田氏を辞めさせることが最大の『組織防衛』だ」』って、それなら立憲民主党は、自分の党のセクハラ議員を辞めさせるべき!

身内だけに甘く、他者にだけ批判とか、どんだけ

無責任

を続けるんだよ!(怒)

■ 【財務次官セクハラ疑惑】福田淳一財務事務次官辞任へ

『麻生太郎財務相は18日、女性記者へのセクハラ疑惑が報じられた財務省の福田淳一事務次官が辞任すると明らかにした』とのことですが、政治の混乱を来たして職責を果たせないからの辞任ですが、どのような相手であろうと、あのように発言をしたのだから、辞任は当然でしょう。

ただ、財務省の組織自体が腐りきってますから、解体を希望します。

■ 麻生氏のG20出席 野党側の反対で了承せず 衆院議運委理事会

『アメリカで開かれるG20=主要20か国の財務相・中央銀行総裁会議について、衆議院議院運営委員会の理事会で、政府が麻生副総理兼財務大臣の出席に理解を求めたのに対し、野党側は財務省をめぐる問題への対応を優先すべきだと反対し、了承されませんでした』とのことですが、これは野党の質こそ問うべき!

麻生財務相自身の問題であるならともかく、財務省の組織の問題なのに、G20の出席すら認めないとか、なんで野党は国益を損なうことをするんだか。。。(呆)

これって、野党のパワハラとも見えますが、野党は相変わらずレベルが低すぎだ!(怒)
posted by babiru_22 at 06:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月18日

『リンゴの花が咲いたあと』木村秋則




 無肥料・無農薬の「奇跡のリンゴ」が実ったあとも、苦難は終わらなかった。女房が過労で倒れ、自身もガンを患う。農業指導や講演で全国を駆け回るうちにリンゴ畑は荒れてゆき…。「リンゴが教えてくれたこと」続編。

 本書は、ベストセラーとなった『リンゴが教えてくれたこと』の続編。無肥料・無農薬のリンゴ栽培に挑戦し、「奇跡のリンゴ」が実った後、数々のメディアで取り上げられ、映画にもなりましたが、著者のその後の苦悩が書かれています。支えてきた妻が、過労がたたって倒れて即入院となり、著者自身も体調悪化に苦しみ、2016年に胃がんを診断され手術し、胃を全量摘出。更に講演や農業指導で全国を飛び回るうち、リンゴ畑の手入れが行き届かなくなり、異例の大寒波もあって、生産量が激減した現状についても記しています。どのような困難にも、常に前向きに進む著者の姿は、感動を覚えますし、「農福連携」活動や、本書で収録されている自然放牧による牛乳生産を行っている中洞正さんとの対談も良かったです。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 19:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(4/17)

■ 財務相、被害者なしではセクハラ認定できず

『麻生太郎財務相は17日の閣議後記者会見で、事務次官のセクハラ疑惑について「被害者が申し出てこないと、どうしようもない」と話し、女性が名乗り出ない限りセクハラを事実と認定できないという考えを示した』とありますが、もう少し女性に配慮した言葉を使うべき。

財務相としては「事実確認を徹底し、事実であるなら然るべき措置を取る」と言うべきだったと思いますが、捏造の可能性もあるかもしれませんが、財務相なら言葉を

選ぶべき!

■ 幹部自衛官が民進・小西洋之参院議員に罵声 「お前は国民の敵だ」

『民進党の小西洋之参院議員は17日の参院外交防衛委員会で、現職自衛官と名乗る男性から国会前の公道で16日夜、「お前は国民の敵だ」と繰り返し罵声を受けたと明らかにした』とのことですが、自衛官もこんなの相手にしなきゃいいのに。。。

自衛官の気持ちは分からないことはないですが、自衛官は政治的中立性を保つべき存在でもありますから、相手にするべきではありませんね。

■ 新潟県の米山隆一知事「女性問題です」 涙で辞任示唆 「相手は未成年ではない」

『新潟県の米山隆一知事(50)が17日午後、県庁で臨時の記者会見を開き、「週刊文春」から自身の女性問題について取材を受けたことを明らかにした上で、不適切な女性関係を認めて辞任を示唆した。ただ「まだ結論は出ていない」とし、「1日、2日、整理する時間を与えてほしい」と述べた』とありますが、互いに独身であるようですから、辞任を示唆するのは、何か問題があってのことなのでしょうね。。。

ただ、お金を支払っての自由恋愛と言ってる米山知事はいかがなものかとも思いますし、最近は然るべき立場の人達の女性問題が続いていますが、そんなに暇なのか?と思ってしまいます。。。
posted by babiru_22 at 06:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月17日

『密造酒の歴史』ケビン・R・コザー

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密造酒の歴史 [ ケビン・R・コザー ]
価格:2160円(税込、送料無料) (2018/4/17時点)




 酒飲みの欲望と創意工夫により造り続けられてきた密造酒。製造者、密輸業者、収税吏らの長きにわたる攻防から、新たな価値が見出された現代までを網羅し、自家製酒の魅力を探る。

 密造酒は酒飲みの欲望と創意工夫によって造り続けられてきた。さらに現代では、本物志向の人々が新たな価値を見出そうとしている。製造者、密輸業者、収税吏らの攻防の歴史を振り返りながら、自家製酒の魅力を探る。

 本書は、タイトルにもあるように「密造酒の歴史」とその魅力について書かれたもの。4つの章に分けられ、それぞれに「密造酒の基本」「密造酒を造る」「密造酒と政治−宿命のライバル」「密造酒の大衆化」が書かれています。巻末には「密造酒カクテルレシピ集」まで収録されていますが、密造酒の歴史と現状、様々な種類、更に「合法密造酒」の紹介…など、お酒好きにはオススメの一冊です。

【満足度】 ★★★★
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昨日の出来事(4/16)

■ 財務省:福田次官、セクハラ否定「事実と相違、提訴準備」

『週刊新潮で女性記者に対する財務省の福田淳一事務次官のセクハラ発言が報じられた問題で財務省は16日、次官からの聴取結果を発表した。福田次官は「週刊誌報道で記載されているようなやりとりをしたことはなく、心当たりを問われても答えようがない」と事実関係を否定。新潮社に対し、名誉毀損で提訴を準備していることを明らかにした』とありますが、女性記者に対してなのか、どこかのオネーチャンのいる店で言った言葉なのかは分かりませんが、週刊新潮も記事にしたのなら相手の特定ぐらいはすべきでしょう。

ただ、この問題ですが、政権には全く

関係ない

出来事であり、事実としても財務省内の問題なのだから、マスコミや野党は印象操作をせずに、事実を事実として報道せよ!

■ 遠足におやつ「ダメ」 小学校、アレルギー対策で

『遠足でおやつの持参や交換を禁止する小学校が目立ち始めた。食物アレルギーのある児童が友達と交換したお菓子を食べてショック症状を起こせば命に関わるためだ。学校側が用意するケースもあるが、おやつ交換は遠足の楽しみの一つでもあり、児童や保護者に困惑も広がる。死亡事故などを受け、学校のアレルギー対策が進む中で遠足の「定番」が思わぬ余波を受けた』とのことで、致し方ない措置なのかもしれませんが、遠足のおやつ持参も禁止とか、世知辛い世の中になりましたね。。。

そのうち給食も禁止、弁当持参も禁止とかになるのでは?

どれかを一方的に廃止したり排除するのではなく、なんで相互理解を求める取り組みをしないんだか。。。(呆)

■ 全裸でごみ出し疑いで市職員逮捕 高知市、「服を着るのが面倒」

『高知署は16日、全裸で路上を歩いたとして、公然わいせつの疑いで、高知市財産政策課係長(49)=同市旭町=を現行犯逮捕した。ごみ出しのためだったといい「服を着るのが面倒だった」と容疑を認めている』とありますが、もっとうまい言い訳考えろと言いたい。

しかし、これって春だから、こんなバカが出没するんでしょうかね?
posted by babiru_22 at 06:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月16日

『黙殺 報じられない“無頼系独立候補”たちの戦い』畠山理仁

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黙殺 報じられない“無頼系独立候補”たちの戦い [ 畠山 理仁 ]
価格:1728円(税込、送料無料) (2018/4/16時点)




 今、日本で最も有名な無頼系独立候補(=泡沫候補)、マック赤坂への10年に及ぶ密着取材報告をはじめ、平等な選挙が行なわれない理由、2016年東京都知事選挙における主要3候補以外の18候補の戦いなどをまとめる。

 選挙の魔力に取り憑かれた泡沫候補(=無頼系独立候補)たちの「独自の戦い」を追い続けた20年間の記録。2017年第15回開高健ノンフィクション賞受賞作。

 本書は、何度も選挙に敗れても、挑戦し続ける候補者達の人生を追いかけた記録でもあるノンフィクション。第一章では、日本で最も有名な「無頼系独立候補」スマイル党総裁・マック赤坂への10年に及ぶ密着取材の報告を行い、第二章では、公職選挙法の問題、大手メディアの姿勢など、平等な選挙が行なわれない理由と、それに対して著者が実践したアイデアを記述。第三章では、2016年東京都知事選挙における「主要3候補以外の18候補」の戦いをレポートしていますが、それぞれの候補者はそれぞれのドラマがあり、誰もが自分の主張を訴えています。世間からキワモノ扱いされる泡沫候補ではありますが、その候補者を通して、この国の選挙制度が抱える問題点が浮き彫りにもなっています。政党や組織の支援もなく、選挙に出ては落選を続けるような無名の候補者たちの「独自の戦い」に光を当てた良質のノンフィクションでした。

【満足度】 ★★★★☆
ラベル:黙殺 畠山理仁
posted by babiru_22 at 18:33| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(4/15)

■ 公文書管理、法改正論が加速 罰則規定も浮上

『財務省の決裁文書改ざんや防衛省が「ない」としてきた自衛隊のイラク派遣の際の活動報告(日報)が次々に見つかるなど、公文書をめぐる問題が相次ぐなか、公文書管理法の改正も視野に入れた議論が加速してきた。安倍晋三首相は国会答弁で法改正に言及し、与野党はそれぞれ具体的な再発防止策の検討を進めている』とありますが、法改正も必要ですし、罰則規定も強めていくべきだとは思いますが、組織全体としての

意識改革

が何よりも必要でしょう。

とにかく再発防止をするべきで、個人が自分の都合で勝手に文書の書き換えをするようであれば、懲戒免職処分も検討できるような法改正を望みます。

■ 妊娠生徒の学業継続支援=体育実技しなくてOK−文科省

『文部科学省は、妊娠した女子高校生の学業継続支援を強化する。体育の授業で実技の代わりに課題リポートの提出や見学を認めるよう、都道府県・政令市の教育委員会などに通知した。母子ともに安全な環境で学習しやすくするため、現場の創意工夫による柔軟な対応を促している』とのことですが、これって文科省が支援することだろうか?

勿論他の生徒と平等に接するべきでもありますが、体育の授業を受けられなければ単位は与えるべきではないだろうし、一方だけを優遇するように措置には反対ですし、義務教育であるならともかく、高校は義務教育ではないのだから、特別な支援はいかがなものかと思いますが。。。

■ 立憲・福山氏「与党がまずいことをやった時には…」

『国民から見れば、森友、加計、防衛省の日報問題しかやっていないように映っている国会は、非常に不健全だ。不健全さの原因は、すべて安倍首相と政府・与党が作った』って、それしか野党がやらないからでしょうが。。。(呆)

「すべて安倍首相と政府・与党が作った」と言うのであれば、その証拠を提示すればいいだけなのに、それすらできずに問題の本質を追及せずに、本質を逸らして政権批判しかしないとか、これだから日本の野党はダメすぎだ!(怒)
posted by babiru_22 at 03:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする