2019年02月14日

昨日の出来事(2/13)

■ 韓国議長を重ねて批判=安倍首相「その後も同趣旨発言」−衆院予算委

『慰安婦問題をめぐり、韓国国会の文喜相議長が天皇陛下の謝罪が望ましいとの見解を示したことに関し、首相は「甚だ不適切で、議長がその後も同趣旨の発言を繰り返していることは極めて遺憾だ」と重ねて批判した』とのことですが、聞く耳持たない相手であるのだから、いくら「遺憾」を言っても無意味であるのだから、

制裁措置

こそ実行すべき!

そこまでしなければ分からない相手なのだから、日本が真の意味での優しさを行動で示すべきです!

■ 日韓議連の額賀会長が非公開で訪韓 関係改善模索か=李首相と会談へ

『超党派の日韓議員連盟の額賀福志郎会長が12日、非公開で韓国を訪問した』って、こういう日韓議連のようなヘコヘコする輩が問題を更にこじらしているのであって、これだから韓国はツケ上がっていることぐらい自覚しろ!と言いたい。(怒)

関係の改善など必要ありませんし、こんな馬鹿げた相手は無視する他なし!

■ 著作権侵害、スクショもNG 「全面的に違法」方針決定

『著作権を侵害していると知りながら、インターネット上にある漫画や写真、論文などあらゆるコンテンツをダウンロードすることを全面的に違法とする方針が13日、文化審議会著作権分科会で了承された。「スクリーンショット」も対象となり、一般のネット利用に影響が大きいことから反対意見が出ていた』とのことですが、明らかな著作権違法サイトなどは取り締まるべきですが、スクショも対象となるのはいわば証拠すら撮ることができないということであり、これは断固反対です。

というか、それならばネットそのものが規制対象ということにもなるだけに、こんな情報統制を行おうとすること自体、おかしな規制だ。(怒)
posted by babiru_22 at 08:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月13日

『いとしの印刷ボーイズ 業界あるある「トラブル祭り」』奈良裕己




 今日もナビ印刷では印刷事故が…。印刷会社営業出身の漫画家が、印刷業界の笑えて泣けるリアルな実態を描く。印刷用語も解説。『GetNabi web』連載を元に書籍化。

 ゲットナビウェブで大人気のウェブ漫画がコミック化! 中堅の印刷会社「ナビ印刷」を舞台に、毎回起こる印刷事故に現場はてんやわんや。印刷業界のみならず、デザイナー、チラシ制作会社、メーカーのカタログ担当と幅広い層から絶賛の声が出ています。

 本書は、印刷会社営業出身のマンガ家でもある著者が、ちょっと笑えて泣けるリアルな実態を描いたコミックエッセイ。印刷会社の内情を克明に描かれていて、印刷やデザイン関係の仕事の舞台裏がとてもリアルに表現されていますが、興味ある仕事内容でもあり、苦労があって印刷として出来上がる内容は、とても面白かったです。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 16:41| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(2/12)

■ 首相「なぜ民主の名変えた?」 「悪夢」発言を撤回せず

『立憲民主党会派の岡田克也氏は、首相が10日の自民党大会で民主党政権時代を「悪夢」と呼んだことを問題視。「私たちは自民党政権の重荷を背負いながら政権運営をしてきた」として首相に発言の撤回を求めた。これに対し首相は「少なくともバラ色の民主党政権ではなかったのは事実だろう」とした上で、「岡田さんは反省がないのか。我々は政権を失ったときに深刻に反省した」と強調。さらに「悪夢でないというなら、なぜ民主党という名前を変えたのか。イメージが悪いから変えたんだろうと推測する人たちがたくさんいる」と反論した』とのことですが、これは安部首相が正論!

民主党政権時は悪夢としかいいようがありませんし、何より

詐欺フェスト

で国民を騙し、責任転嫁ばかり続けたのだから、政権の形すらなしていなかったのが民主党政権。

よって悪夢発言は撤回する必要はありませんし、党名ロンダリングばかりしているのに、何を言っているのやら。。。(呆)

■ 白血病を公表 池江選手に励ましの声

池江選手が「白血病」と診断されたことについては、とても残念なことですが、ゆっくりと休養と治療をして元気な姿を見せてほしいと思います。

しかしこの記事にも書かれていますが『桜田オリンピック・パラリンピック担当大臣は記者団に対し、「金メダル候補で、日本が本当に期待している選手なので、がっかりしている。早く治療に専念して頑張ってもらいたい。また、元気な姿を見たい。1人リードする選手がいると、みんなつられて全体が盛り上がるので、その盛り上がりが若干、下火にならないか心配している」と述べました』って、こいつは更迭すべきでしょう!(怒)

病人に対していうべき言葉ではありませんし、人間失格ともいえる大失言。(怒)

こんな輩には議員辞職を求めたい!

■ レオパレス 国交省管理で対策を

『賃貸不動産大手の「レオパレス21」が建設した全国の1300棟余りの建物で施工の不備が見つかった問題で、アパートのオーナーらで作る「被害者の会」が、国の検査体制に問題があったなどとして、国土交通省に対しレオパレスを管理下に置き調査や修繕工事を完全に実行させるなどの対策をとるよう要請しました』とのことですが、何で国交省への要請なんだ?

問題があったのはレオパレスなのだから、レオパレスに対して要請すべきで、国の責任にする案件ではありません!

しかもレオパレスの建築問題は、今に始まったことではなく十年ぐらい前から言われていたことで、自分達で調べもせず、管理も全てレオパレスに任せていたのだから、いわば自業自得です。
posted by babiru_22 at 05:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月12日

『今すぐ食べたい! すごい缶詰150』

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

今すぐ食べたい!すごい缶詰150 (イカロスMOOK)
価格:1998円(税込、送料無料) (2019/2/12時点)




 サバ缶、ツナ缶などおなじみの缶詰から、獣肉缶、珍食缶まで、日本全国の特色ある缶詰を開缶。缶詰に関する地域性や歴史、製造の裏側や、缶詰に関わるプロフェッショナルたちの仕事も紹介する。

 食品の保存方法として、「容器に詰めて加熱・殺菌する」という缶詰の最も基本的な原理がフランスで発明されてから200年あまり。現在、缶詰は単なる保存食、あるいは携行食としてだけではなく、ひとつの食文化としてわたしたちの生活に浸透しているといえる。本書では、サバ缶、ツナ缶など普段の食卓でも親しまれている缶詰から、ジビエ、虫、1万円以上する高級缶、kg単位の大容量缶などの衝撃的な缶詰まで、全国から選りすぐりの150缶以上を紹介。実際に缶を開けて盛り付けた写真も掲載し、価格や問い合わせ先など、購入したい場合に使える情報もフォロー。そのほか、秋田県民のオリジナル缶詰文化、ツナ缶シェア9割以上を誇る静岡県の秘密、缶を叩いて中の状態を検査する「打検士」インタビュー、世界一臭い食べ物「シュールストレミング」の本当の食べ方など、細かい雑学も徹底取材。読んで楽しく、見て楽しい、「缶詰本」の決定版!!

 本書は、タイトルで分かるように「凄い缶詰」が一気に150缶以上が紹介されたサブカルチャー本。単なる缶詰の紹介だけではなく、食べ方や製造過程なども写真と共に掲載されており、あらゆる缶詰に関するトピックが詰め込まれています。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 21:22| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(2/11)

■ 次期衆院選 政権構想準備に着手 立民 枝野代表

『立憲民主党の枝野代表は長崎県諫早市で記者団に対し、次の衆議院選挙で与党を過半数割れに追い込み野党で連立政権を組むことも念頭に、政権構想の準備に着手する考えを示しました』とありますが、政権構想考えるよりも、自分達の政策を考えて出すのが先では?

準備に着手する前に、先に政権構想を作るべきで、これでは最初から

論外です!

それにしても、理念なさすぎだわ〜。(呆)

■ 韓国、通貨危機への警戒感高まる…日本と米国は支援せず、北朝鮮と経済逆転も

『かつて韓国の経済危機では、米国や日本が助けの手を差し伸べたが、文在寅政権に対して日米両政府は抜きがたい不信感を抱いているという構図は、97年の通貨危機の際の日米韓3国関係と同じ状況だけに、韓国が経済的に没落するなか、今月27、28日の米朝首脳会談の結果次第では、米国の経済支援を受けた北朝鮮が経済的に韓国を凌駕する可能性も出てきている』とのことですが、通貨危機になっても、それこそ自業自得。

むしろ、そこまでならないといつまで経っても分からないんでしょうね。。。(呆)

■ 小沢氏、参院選結集に意欲 「野党過半数で内閣退陣」

『自由党の小沢一郎共同代表は11日、東京都内で開かれた自らの政治塾で講演し、政権交代に向け、夏の参院選を巡る野党結集の実現に改めて意欲を示した。「参院選前に立憲民主、社民両党も含め一体的な連携を図りたい。参院で野党が過半数を獲得すれば、安倍内閣は退陣する」と述べた。「衆院選での政権獲得を成し遂げたい」とも語った』って、寝言は寝て言えですね!(呆)

ま、クラッシャー小沢ですから、自らも含めてダメ野党をドンドン壊して下さい。
posted by babiru_22 at 05:52| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月11日

『大人の道徳』齋藤 孝

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

大人の道徳 [ 斎藤 孝 ]
価格:896円(税込、送料無料) (2019/2/11時点)




 閉塞感のただよう社会を生き抜くために必要な、本当の意味での「道徳」を説く。仕事や日常生活での悩みや不安が解消され、日々心穏やかに過ごすための心構えのヒントが満載。

 道徳はキレイごとではありません。先人たちが伝えてくれた「精神文化」と「身体文化」の結晶です。よくビジネスパーソンに必要なスキルとして「IT・会計・英語」の3つが挙げられたりしますが、私はここに「道徳」も入れたい!と本気で思っているほどです。インターネットが世界中を駆け巡り、すべての情報が一瞬のうちに共有されるグローバル社会において、人間関係はどんどん多様に、そして複雑になっています。本来人を幸せにする技術が、人をおとしめたり、誤解したり、孤立化させる要因にすらなっています。こうした閉塞感のただよう社会を生き抜くために必要なのが、本当の意味での「道徳」なのです。……(「はじめに」より)

 帯には「大人こそ道徳が必要です」とありますが、子どもたちに道徳を学ばせる前に、まず大人たちが学ぶべきと指摘する一冊。本書の目次より『大人たちにこそ「道徳」は必須の“能力”』『今までの価値観が通用しない時代』『道徳=心+精神文化+身体文化』『今の日本人が軽視する「礼」は形式的だからこそ意味がある』『道徳のベース「理解力」と「対話力」を育むために文学に触れ「心」を知る』『ネット社会が増幅させる人間の負の感情を直視する』『他者とより良い人間関係を築くために道徳を実践する』『精神文化と身体文化を受け継ぎ道徳を実践する』…とありますが、道徳とはどういうものか、また身に付けるには、それを実践するにはどうすればよいかなどを容易に理解しやすく書かれており、精神と身体の文化の上で心が支えられているという道徳構造の捉え方は特に分かりやすく書かれています。また形式的な礼やマナーの重要性、場に対する当事者意識を持つのも道徳であるといった具体例も勉強になりましたが、「大人こそ道徳が必要です」というコンセプトには大きく同意します。

【満足度】 ★★★★☆
posted by babiru_22 at 17:29| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(2/10)

■ 安倍首相が党大会で「悪夢のような民主党政権」

『安倍晋三首相は10日、都内のホテルで開かれた自民党大会で演説し、春の統一地方選と夏の参院選が重なる「亥(い)年」選挙を前に、前回の亥年選挙で参院選に敗北した経緯に触れ、「(その後)あの悪夢のような民主党政権が誕生した。あの時代に戻すわけにはいかない」と、強い口調で呼びかけた』とのことですが、

その通り!

今がいい時代ではありませんが、東日本大震災の対応を見ても、とても民主党政権には戻すべきではありませんし、それだけ旧民主党は酷すぎましたが、今は与党も野党も欠点があまりにも多いだけに、政治の質こそマスコミや国民は問うべきです。

■ 立憲民主党、同性婚法案に着手 自民との違いアピール

『立憲民主党は、同性婚を制度化する民法などの改正案の今国会提出を目指し作業に着手した』って、これこそ憲法違反になりますが。。。

それなのに立憲民主党は憲法改正に反対なのだから、どんだけダブルスタンダードなんだか。。。(呆)

■ 国民民主が維新に秋波=「橋下新党」待望論も

『支持率低迷にあえぐ国民民主党内で、日本維新の会との連携を模索する動きが浮上している。統一会派や合流、維新「創業者」の橋下徹前代表をトップに迎える新党構想などがささやかれているが、実現するかは不透明だ』とありますが、不透明どころか実現などありえません。

そもそも小沢や山本にと組む国民民主と維新が連携するなど考えられませんし、橋下人気にあやかりたいのでしょうが、無理でしょうね。。。
posted by babiru_22 at 07:38| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月10日

昨日の出来事(2/9)

■ 二条城の砂利道舗装へ、訪日客歩きやすく…京都

『京都市は、世界遺産・二条城(京都市中京区)敷地内の砂利道を舗装する方針を決めた。訪日外国人客らから「歩きにくい」との声が上がっていたためで、130年以上続く砂利敷きを見直す』とのことですが、この砂利道舗装には

反対です!

当時は舗装などありませんでしたし、当時を残す形としている世界遺産であるのだから、周辺整備はすべきですが、二条城の砂利道を舗装するというのは本末転倒。

むしろ伝統や文化を破壊することにもなるだけに、一部の意見だけを通すのではなく、民主主義に基づいて決めるべき!

■ 韓国、「自衛隊が威嚇飛行」と再び抗議 公表はせず

『韓国が海上自衛隊哨戒機の「威嚇飛行」に対する「自衛権的措置」に言及した1月23日以降、韓国軍が「海自哨戒機が威嚇飛行を行った」として自衛隊に再度抗議していた』って、韓国版の「オオカミが来たぞ〜」ですね。。。(呆)

息するように嘘を吐き、事実証拠の提示すらしないとか、こんな馬鹿げた相手は無視です!

■ 官邸、記者質問「制限」申し入れ JCJも抗議声明

『日本ジャーナリスト会議(JCJ)は八日、首相官邸が官房長官記者会見で東京新聞記者の質問を「事実誤認」と断定し、質問権を制限するような申し入れを官邸記者クラブにした問題を受け、「報道規制を図ろうとしたもので、民主主義社会では許されない」とする抗議声明を発表した』とありますが、むしろ記者質問のレベルがあまりにも低すぎますから、記者質問は制限すべきだと思いますし、あまりに酷い質問ばかりする記者やマスコミは、アメリカのように出禁にすべきです。

記事を書いている東京新聞の質問も、裏取りすらしない質問ばかりで、事実誤認はマスコミの問題でもあり、勝手な誹謗中傷を繰り返すこともあってはならないことだけに、この官邸の記者質問の制限には大賛成です。
posted by babiru_22 at 00:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月09日

『アリエリー教授の「行動経済学」入門 お金篇』ダン・アリエリー&ジェフ・クライスラー




 セール、セット売りに目がない。当たりが出るまでクジを引き続ける。有料登録をずるずる続けてしまう…。お金の失敗エピソードを紹介しながら、行動経済学で「つい買ってしまう」心理を解き明かす。

 セール、セット売りに目がない。当たりが出るまでクジを引き続ける。有料登録をずるずる続けてしまう。小さな金額の小さな決断のつもりが、人生の大問題にも影響する。日々の決断にひそむ不合理には、収入やライフスタイルを問わず、あらゆる場面で見られるパターンがある。おもしろ実験とケーススタディで知られる行動経済学者のダン・アリエリーが、金融ネタを得意とするコメディアンと組んでパワーアップ! お金の失敗エピソードを紹介しながら、一生使える考え方を伝授する。これ1冊で、行動経済学の基本から応用までわかる入門書。

 本書は、行動経済学をエンターテインメントにしたダン・アリエリー教授と、弁護士出身のコメディアンのジェフ・クライスラーとが、お金をテーマに、お金に関してどんな間違いを犯しやすいか、なぜそうしてしまうのかを、楽しく行動経済学として分かりやすくまとめた一冊。支払いのタイミングで感覚が全く違う事、心の会計、言葉や表現の仕方で購入意欲が変わる事など、「つい買ってしまう」心理が面白く紹介されています。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 17:00| Comment(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(2/8)

■ 朝鮮学校を授業料無償化の対象に 子どもの権利委員会が勧告

『朝鮮学校が高校授業料の実質無償化の対象外になっていることについて、国連で採択された条約に基づく「子どもの権利委員会」は、「ほかの外国人学校と同じように扱われるべきだ」として日本政府に見直しを勧告しました』とのことですが、完全な

内政干渉

であり、こんな勧告は無視!

そこまで言うのであれば、その子どもの権利委員会が授業料払えと言いたい!

■ 「辻元、辞めろコール」殺到に立民“完全スルー”! 「寄付した側のミス」投稿を拡散

『立憲民主党の辻元清美国対委員長が「外国人献金」を受けながら、役職辞任を拒否している問題が、永田町をざわつかせている。これまで、閣僚らの進退問題を激しく追及してきた女傑だけに、「自分には大甘」の姿勢に批判が噴出しているのだ。国会審議で一連の「韓国問題」をスルーして、その特異な政党体質が注目される立憲民主党は、辻元氏への「辞めろコール」にも沈黙している』って、相変わらず都合が悪いとダンマリ。。。(呆)

記事の最後にも『辻元氏も立憲民主党も「他人に厳しく、自分には大甘」のようだ』とありますが、説明責任すら拒否して、その説明責任を与党に求めるとか、どんなダブスタだよ!(怒)

■ グッチ、「黒人差別」で謝罪=セーター販売中止

『イタリアの高級ブランド「グッチ」は7日、黒色のセーターが黒人差別に当たるとの批判を受けて謝罪し、販売を中止したと発表した。ファッション業界ではここ最近、人種差別問題が相次いでいる』って、もうアホかと。。。(呆)

これでは黒が全面禁止にもなりかねませんし、むしろ販売中止に追い込む逆差別こそ問題視すべき!
posted by babiru_22 at 06:23| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする