2017年07月30日

楽天市場 7月の退店ショップ その2

7月の楽天市場の退店ショップは、

楽天市場 7月の退店ショップ その1

などでも書きましたが、その後も引き続き楽天市場を退店するショップが続いています。


■ TaoQuJapan -トウシュジャパン-  閉店セール実施中

■ 雑貨店 ラッキーエンカウンター LE  閉店セール実施中

■ SEIYUドットコム ギフト楽天市場店

■ アット・ニフティ 楽天市場店

■ LIVRISE

■ ブランド古着 買取・販売D-con

■ アシュレ

■ タカシン水産

■ HANAIMO(はないも)楽天市場店

■ growworth 楽天市場店

■ 開放市場

■ トレカ専門店 CBOX

■ 羽田野商店 楽天市場店

■ MOON BEAUTY 楽天市場店

■ 着物むに。楽天市場店

■ シアタークローゼット 楽天市場店

■ ブランド古着販売 古着10

■ エリフォール中村 楽天市場店

■ おでん専門店 大阪屋

■ flash shiny

■ PINKSTORY

■ TOKUYA

■ ペットフードばるん

■ セレクトショップ GRANDE

■ remanianoworks TOKYO

■ イビサ【IBIZA】楽天SHOP

■ Mameri

■ CoCo park

■ TL-STAR楽天市場店

■ Pet Favourite Living

■ 信州こだわりグルメくらぶ

■ はんこの専門店木札屋日本橋

■ Simple Love

■ green code

■ エチカ(etika)

■ リーヴル ディマージュ

■ 玄米総本舗

■ ゴイチ

■ 野菜パウダーNatural Green Market

■ アスパラの小林農園

■ 鮮魚屋 魚浜

■ お好み焼 わた家

■ ナスカー 楽天市場店


「TaoQuJapan -トウシュジャパン-」は、複数の商品で閉店セールが行われており、近日中の退店と思われます。

「雑貨店 ラッキーエンカウンター LE」も、閉店日の記載はありませんが、複数の商品で閉店セールが行われており、近日中の退店と思われます。


なお、楽天市場での二重価格での不当表示問題などで、改装中の状態のショップが非常に多くなっています。

その改装中も、改装中となってから半年以上も経過して、退店となっているショップも改装中のままになっているところも多く見られます。

そうしたショップは、分かる範囲で、上記には取り上げていませんが、こちらで取り上げたショップで一時的な閉店ショップもあるかもしれませんので、ご理解下さい。

退店ラッシュが続いており、今月も退店されるショップは他にもあるでしょうから、引き続き調べていきます。

また、ショップのトップページで閉店案内を出しているところなどは調べられますが、分からないショップもありますので、ショップのメールマガジンなどで閉店情報がありましたら、情報をお知らせいただければと思います。

極稀に本当の改装中状態や一時休店状態のショップも、検索上こちらで取り上げることがありますが、御連絡いただければ確認次第修正しますので、誤った記事内容がありましたら、御一報いただきたく思います。
posted by babiru_22 at 14:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 楽天 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(7/29)

■ NHKに高市早苗総務相がクギ「ネットは補完業務」

『高市早苗総務相は28日の閣議後の記者会見で、テレビ番組のインターネット常時同時配信を計画するNHKの上田良一会長に宛て、「放送の補完的な位置づけとすること」などを要望した文書を送ったと明らかにした。ネット配信を「本来業務」として扱おうとする動きを牽制した形だ』とのことですが、これは高市総務相

グッジョブ

高市総務相の言っていることは大正論であり、この点に関しては全力で応援します。

■ 整理回収機構:朝鮮総連を提訴 未払い910億円求め

『2007年の東京地裁判決で約630億円の返済命令が確定したのに、大半が未払い状態になっているとして、債権者の整理回収機構(東京都千代田区)が、債務者の在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)を相手に、利息を含めた約910億円の支払いを求めて同地裁に提訴していたことが関係者の話などで分かった』とありますが、資産の差し押さえをするべき。

朝鮮総連は踏み倒そうとしているのだろうが、払うべきものを払わないで、朝鮮学校の無償化を求めるとか、よく言えたものだと思いますし、ここまで未払いを続けているなら、政府は正式に朝鮮総連の立ち退きも求めるべきだと思います。

■ NHKの複数カメラにせん光のような映像

『北朝鮮から発射された弾道ミサイルが北海道西方の日本海に落下したと見られるのとほぼ同じ時刻、NHKが道内に設置している複数のカメラにはせん光のような映像が捉えられていました』とのことで、おそらく北朝鮮の弾道ミサイルが、日本国内のテレビカメラの映像で捉えたことは初めてだと思います。

日本の150キロ沖合に着水したということは、より危険性が高くなっているということでもありますが、日本のメディアは弾道ミサイルが発射されたことは報道していますが、日本の150キロ沖合に着水したということこそ、もっと大きく報道するべきだ!
posted by babiru_22 at 08:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月29日

『北斎まんだら』梶よう子

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 葛飾北斎の弟子になるため江戸へやって来た三九郎。だが、娘のお栄に火事見物につき合わされたり、枕絵のモデルをやらされたり。そんな折、北斎の枕絵の贋作が出回っていることがわかり…。『小説現代』掲載を単行本化。

 信州小布施の豪商、高井家の惣領息子・三九郎は、かの有名な絵師の葛飾北斎に会うために江戸へやって来た。浅草の住まいを訪ねてみると、応対してくれたのは娘のお栄。弟子入りを志願するもまともには取り合ってもらえず、当の北斎はどこかへ出かける始末。美人画で有名な絵師の渓斎英泉こと善次郎にはかまってもらえるが、火事見物につき合わされたり、枕絵のモデルをやらされたりで、弟子入りの話はうやむやのまま。そんな折、北斎の放蕩な孫・重太郎が奥州から江戸に戻ってきたことが伝わる。同じころ、北斎の枕絵や鍾馗の画の贋作が出回る事件が出来し、重太郎に疑いの目が向けられるが……。

 物語は、葛飾北斎について、信州小布施から上京した弟子の三九郎を通しての北斎が描かれる作品。前作の『よい豊』が非常に良かっただけに、この作品も期待して読み始めましたが、葛飾北斎とその娘・お栄、一門の弟子達の絵師の仕事ぶりなどは面白かったものの、物語としての深みが足りないというか、前作のようなインパクトを感じなかったのが、やや残念です。

【満足度】 ★★★
posted by babiru_22 at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(7/28)

■ 枝野氏と前原氏が出馬へ…民進党の代表選

『民進党の代表選に、枝野幸男元官房長官(53)、前原誠司元外相(55)が出馬する方針を固め、周辺に伝えた』とありますが、同じ人事がグルグルと回るだけの

席替え人事

ですね。。。(呆)

人材難すぎますが、誰が代表になっても、衰退するでしょうね。。。

■ 朝鮮学校:無償化は義務、国の処分取り消し 大阪地裁判決

『朝鮮学校を高校無償化の対象から外したのは違法として、大阪朝鮮高級学校(東大阪市)を運営する「大阪朝鮮学園」が国に処分取り消しと無償化の指定義務付けを求めた訴訟で、大阪地裁は28日、朝鮮学校側の全面勝訴を言い渡した。同種訴訟は全国5地裁・支部に起こされているが、学校側の訴えが認められたのは初めて。西田隆裕裁判長(三輪方大裁判長代読)は「教育の機会均等と無関係な外交・政治的理由で朝鮮学校を排除しており、違法・無効だ」と指摘した』とありますが、地裁判決としてこの判決内容は酷すぎます。

朝鮮学校は、高校無償化の対象にはなりませんし、帰化して日本の高校に通うのであれば、無償化対象にはなるでしょうが、なんで無償化は義務と言えるのか、全く理解不能。

最高裁で確実に引っくり返るでしょうが、1条高の規定を無視する判決を下すような裁判長は司法を扱う資格はありません。

■ 対北朝鮮 日本独自の制裁に中国反発

『日本が北朝鮮への独自制裁で中国企業を対象としたことに、中国側は猛反発している。中国外務省の陸慷報道官は28日午後の定例会見で、日本がアメリカと足並みをそろえる形で、中国の丹東銀行などを資産凍結の対象としたことについて、「アメリカに追随し、中国の利益を損ねる一方的な独自制裁に断固反対する」と反発した』って、北朝鮮への経済制裁なのに、中国が反発とか、いつから北朝鮮は中国の属国になったんだ?

これでは中国が北朝鮮を支援しているということだろうし、文句があるなら北朝鮮に中国が圧力かけろ!
posted by babiru_22 at 07:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月28日

『不発弾』相場英雄

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 大企業に巨額の粉飾決算が発覚。捜査二課の小堀は事件の背後にひとりの男の存在を掴む。彼が金融業界に仕込んだ「不発弾」は、予想をはるかに超える規模でこの国を蝕んでいた…。『小説新潮』連載に加筆し単行本化。

 大企業のマネーゲームで人が死ぬ……そんなことは、絶対に許さない。この国の不条理に、一人の男が立ち上がる! 日本大手の電機企業による巨額の粉飾決算。警視庁キャリア・小堀秀明は、事件の背後に、ある金融コンサルタントの存在を掴む。バブル直前に証券会社に入社し、激動の金融業界を生き延びた男が仕込んだ「不発弾」は、予想を超える規模でこの国を蝕んでいた……『震える牛』『ガラパゴス』の著者が日本経済界最大のタブーに挑む!

 本書は、粉飾決算に手を染めた巨大企業を支えるために役割を果たしてきた金融コンサルタントの人生を、バブル期の熱狂やブラックマンデーなど、日本経済の辿ってきた道と共に描いた作品。東芝がモデルと思われる、大手電気メーカーの粉飾決算についてを巧く物語としていますが、社会派小説として読ませる内容です。

【満足度】 ★★★★
ラベル:相場英雄 不発弾
posted by babiru_22 at 13:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(7/27)

■ 民進、蓮舫代表が辞任表明=都議選敗北で引責

『民進党の蓮舫代表は27日午後、国会内で記者会見し、「代表を引く決断をした」と述べ、辞任する考えを表明した。先の東京都議選敗北により、党内が混乱した責任を取った。蓮舫氏は「いったん引いて、より強い民進党を新たな執行部に率いてもらうのが最善の策だ」と述べた』とのことですが、自身の二重国籍問題についてはまともな説明責任すら果たしていませんから、経歴詐称で公職選挙法違反にも該当しているのだから、代表辞任だけでなく、

議員辞職

をするべきだ!

都議選敗北のためというよりも、自身の説明責任から逃げるために、代表辞任したとしか見えませんが。。。

■ 稲田防衛相 辞任の意向固める

『稲田防衛大臣は、破棄したとしていたPKO部隊の日報を陸上自衛隊が保管していた問題で、28日に特別防衛監察の結果が公表されることから、みずからも監督責任を取りたいとして、防衛大臣を辞任する意向を固めました』とありますが、こちらは辞任するのが遅すぎです。

都議選での自衛隊発言の時に辞任すべきでしたが、昨日は辞任祭りだったのか?

■ 自民・今井絵理子参院議員「一線は越えていない」「略奪不倫では断じてない」 メディア向けコメント全文、橋本健市議妻への謝罪はなく

『自民党の今井絵理子参院議員(比例)=は27日、同日発売の週刊新潮が報じた神戸市議会の橋本健市議との不倫疑惑について、「略奪不倫ではありません」などとするコメントを、報道各社に向けて発表した。今井氏は、橋本氏から交際を申し込まれたことを明らかにしたうえで、「“一線を越えてはいけない”と思い、『きちんとけじめをつけてから考えましょう』と申し上げました。そして、今日までこの約束を守ってもらっています」などと釈明した』とのことですが、即刻議員辞職すべき。

ホテルに一緒に泊まって、新幹線で手を繋いで、しかし一線は超えてません……って、仮に一線を越えていないにしても、誰が信用します?

脇が甘いというよりも、人間として最低のことであり、自分の子供や相手の妻や子供達のことすら考えないで行動したのだから、政治家としては勿論のこと、人間としても失格です。(呆)
posted by babiru_22 at 07:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月27日

『バラ色の未来』真山 仁

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 首相官邸にプラスチックのコインを投げつけていたホームレスは、総理のIR指南役と呼ばれた元名物町長だった。誘致失敗の裏に何があったのか、新聞社の結城洋子は徹底的に追及しようとするが…。『小説宝石』連載を加筆修正。

 総理大臣官邸にプラスチックのコインを投げつけていたホームレスは、IRを誘致し町おこしをと気炎を上げ、総理の指南役とまで呼ばれていた元名物町長・鈴木一郎だった。日本初のIRは、5年前、土壇場で総理大臣・松田勉のお膝元に持って行かれていた。彼を破滅に追いやった誘致失敗の裏に何があったのか!? 東西新聞社の編集局次長・結城洋子は、特別取材班を組み、IRやカジノの問題を徹底的に追及しようとするが……。

 物語は、昨年末に成立したIR推進法がもたらすかもしれない近未来を描いた作品。利権を巡る構図や問題提起など、新聞記者目線で描かれますが、著者らしさのある作品ではあるものの、奥深さが足りないというか、登場人物の魅力が少なかったのが、やや残念。ただ作品自体が問題提起にもなっており、読み応えはありました。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

『日本のレトロびん 明治初期から平成までのレアコレクション』平成ボトル倶楽部



 昔の国産びんならではの、職人芸と稚拙な成形技術が産んだレトロびんの魅力を紹介。飲料、薬品、化粧品、文房具などに使われた、日本のびんの歴史がわかる332点をオールカラーで収録する。

 レトロな風合いが人気を呼びコレクター急増中の国産びん。その歴史は日本の工業化の歴史を驚くほどリンクしている。飲料、酒、食品、薬品、生活雑貨など、日本人の暮らしに寄り添い彩りを与えてきた、全332点のびんコレクション。

 本書は、日本の古いガラスびん332点を一挙に集めたもの。レトロ感が満載で、食品や飲料、日用品など身近なものに使われてきた明治から昭和を中心にした国産レトロびんについて写真と共に紹介されています。

【満足度】 ★★★★
posted by babiru_22 at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の一冊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

昨日の出来事(7/26)

■ 混乱続く民進、前原氏「民主主義の瀬戸際だ」

『民進党の再生については、「立ち直った時には民進党という名前でなくてもいい。何をやる集団なのかをもう一度確認することが不可欠だ」と指摘した』とのことですが、名称を変えるだけでは、何も変わりませんし、むしろ国民を騙しています。

名称を変えても、代表を変えても、やってることは何も変わりませんから、それならば

解党すべき

で、前原議員本人こそが離党するべきです。

■ 民進党:蓮舫代表「後任は新世代」 野田幹事長辞任へ

『蓮舫代表は懇談会終了の際のあいさつで「まずは新体制の人事に迅速に取り組み、新世代の民進党を志す」と後任の人選方針を示した。野田氏の後任として、党内では大串博志政調会長や玉木雄一郎幹事長代理ら若手の名前が出ている』って、民進党はギャグ路線に進みたいのか?(呆)

それだけ人材難ということなのでしょうが、もしも蓮舫・玉木体制にでもなるのであれば、あまりにも黒すぎる人事で、もはや笑ってしまいます。。。

■ 水掛け論には終止符を打て 閉会中審査、いったい何をやっているのか

『集中審議の大半は「加計学園」問題に終始し、豪雨被害や拉致問題など重大かつ喫緊の課題に質問を割いたのは、主に与党側に限られた。問題の根幹について、大きな真相が解明されるなどの具体的成果はない。そろそろ、いいかげんにしてほしいと考える人は多いのではないか』とありますが、その通りですね。

災害被害の対策や北朝鮮の問題など、早急な対策が必要な中で、閉会中審査では、与野党共に水掛け論ばかりで、問題の本質からは逸れるばかり。

メディア報道にも偏りが見られ、なんで事実確認となる裏付け調査すらしないで、一方的な報道を続けるのだろうか?とも思いますが、安倍首相も、批判する野党も、報道するメディアも、問題の原点に立ち返り、それぞれに真摯な対応こそが求められると感じるのは、僕だけですかね?
posted by babiru_22 at 07:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年07月26日

昨日の出来事(7/25)

■ 加戸守行前愛媛県知事「報道しない自由も印象操作も有力手段。マスコミ自体が謙虚に受け止めていただくしかない」

昨日の、参院閉会中審査の加戸前愛媛県知事の発言の詳細記事ですが、この加戸前愛媛県知事の発言内容について、取り上げたメディアはごく一部のみで、特にテレビニュースでは全くといっていいほど取り上げていませんでしたが、完全に報道しない自由ですね。。。(呆)

記事では、加戸前愛媛県知事の発言として『『日本では報道しない自由というのが騒がれていますよ』と。『なんですか』と聞いたら、なんか一覧表を見せられまして。加戸参考人の発言を紹介したマル、サンカク、バツで、新聞メディア、テレビなどの勤務評定がありました、ああそうなのかな、と。私は役人時代から慣れっこでございますから、当然そうだろうな、と思いながら。ただ、報道しない自由があるということに関しても有力な手段、印象操作も有力な手段で、そのことは、マスコミ自体が謙虚に受け止めていただくしかないことです』とありますが、

これぞ真実

であり、自分達に都合が悪いことは報道しないとか、報道していないメディアの役員どもは、言葉は悪いですが、「腹を切れ!」と言いたいぐらいだ!(怒)

■ 文科省OB批判の応酬…加戸前知事と前川前次官

『加戸氏は、「前川さんは、『私もその会議に出席していたが、(加戸氏は実際に)唐突に発言していた。加計学園、しかも2回にわたって』とあった」と証言。安倍首相の「意向」を受けて実際に会議で発言したかのようなインタビューになっていたという。加戸氏はその場で記者に否定し、「安倍首相が加戸氏に頼んだ」という部分は放送されなかったという。答弁でテレビ局名は明かさなかった』とありますが、テレビ番組の偏向報道が明らかになりました。(怒)

おそらくこの番組はT■Sの「報道■集」ではないかと思いますが、これでは、この加計学園の問題は、TB■と前川氏が共謀した捏造ということでもあるでしょう。(怒)

事実を事実として報道すらせず、テレビを使った印象操作をする、自分達に都合の悪い部分はカットするとか、マッチポンプぶりも酷過ぎるし、偏向報道はいい加減にしろ!(怒)

■ 民進蓮舫代表が答弁の矛盾追及 安倍首相「答弁混同はおわび」

『民進党の蓮舫代表は、加計学園が獣医学部の新設を申請していることを知ったのは、ことし1月20日だったとする安倍総理大臣の答弁は、これまでの国会答弁と矛盾していると追及しました。これに対して、安倍総理大臣は、答弁に混同があったことはおわびするとしたうえで、今治市での事業者が加計学園だという報告は受けていなかったと改めて説明しました』とのことですが、確かに安倍首相の説明は、誤解を招く発言でもあり、説明の仕方をしっかりと考えて、対処すべき。

構造改革特区と国家戦略特区とで混同していたのだろうが、この違いについての説明も安倍首相はするべきでしたから、大いに反省するべきとも思います。

ただし、質問した蓮舫代表は、相変わらずのブーメラン連発で、矛盾しているのは自身の国籍問題じゃないか!

そして、追求するなら、事実関係が明らかになる証拠を提示せよ!

■ 民進・桜井充氏が怒声 山本幸三地方創生相にブチ切れ「出て行け!」「時間のムダだから出てくんなよ!」

『民進党の桜井充氏が、答弁に立った山本幸三地方創生担当相に「いらない! 出ていけ!」と声を荒らげた。(中略)桜井氏はその後も「山本大臣は質疑の妨害しかしない。答弁させないでほしい」「時間のムダだから出てくんなよ!」とたびたび語気を強めた』とあり、この様子はテレビ中継で見ましたが、桜井議員は、パフォーマンスなのかもしれませんが、政治家として最低の発言です。(呆)

国会は、こんなブチ切れ発言をする場ではありませんし、相手に対してもあまりにも失礼極まりない態度で、こんな輩には質疑時間を与えるべきではありません。
posted by babiru_22 at 09:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする